悪魔の嘘には受信料は払わない   クリミヤはロシアだ

  • 2018.11.21 Wednesday
  • 22:58

 

 

イギリスでは

911がヤラセだったことを論拠に、テレビの受信料の支払いを拒否した男性の言い分が認められたりもしているようです。


【ブログ daijyoubu uma9iku. Surely!】さんより

「悪側の嘘が徐々に通用しなくなりつつあります!」

 

 

 

 

 

「『BBC受信料の支払いを拒否した為に訴えられたイギリス人男性が無罪に。』 



彼は、何故支払いを拒否したのか?  

9.11当日に、まだ倒壊してない建っているWTC−7(第7ビル)を背景にBBCの女性キャスターが「WTC−7はすでに崩壊しました」と報道した事実は、

BBCがテロリストから事前に情報を得ていて事前に知っていたと言う事で、

これはBBCがテロリストとの共犯であるのを証明してる事。



裁判官はこの理由を道理的とし、男性は無罪。罰金の支払いは無用となった。」


・・・その手があったとは!


https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11623235152.html

 

 

 

 

◎ 西側のマスコミに騙されない ・・

 

★フルシチョフの私的な判断でクリミアをウクライナに行政移管した時期を含めても、

クリミアはロシア人が圧倒的多数を占め、ロシア文化の領域として機能していた。


歴史的にもウクライナ人の土地だったことはない。

北アイルランドが英国であるより遥かにクリミアはロシアだ。

https://twitter.com/syuugoro2/status/1063537837658669056


 

 


賛成67ヵ国というのは、結局EU,NATO米州機構などの西側同盟国だけが賛成したということだろう。

賛否を国の人口で表現すれば中印ともに反対しているから圧倒的に反対の方が多い。

 


クリミアの住民は、クーデターで権力を握ったファシスト政権を合法的な手続きで拒絶、ロシアへの帰属を決めた。


https://twitter.com/syuugoro2/status/1063537836438122496

 

 




 

哀れみを感じる露中へのプロパガンダ   ニツポンは東のイギリス

  • 2018.10.30 Tuesday
  • 23:05

 

 

欧米は敗北しつつあるが、中国とロシアへの欧米による文字通り‘左と右’の攻撃もそうだ

2018年10月14日
Andre Vltchek
New Eastern Outlook


欧米による反中国プロパガンダの狂気とあくどさは、私の何人かの中国人友人を深夜、泣かせたものだった。

だが事態は変わりつつある。


中国(と、もちろんロシア)について、アメリカとヨーロッパで言われたり、書かれたりすることの狂気のさたは、今や負け惜しみを言う連中の欲求不満と不作法な振る舞いを反映しているのは明らかだ。


これほど猛烈に凶悪でさえなかったら、人は欧米帝国をほとんど哀れみたくなるかも知れない。

帝国宣伝屋連中は誰も哀れまない -

連中はいかなる一貫した計画も無しに、今や狂人のように撃ちまくっている。


様々な欧米‘専門家’やジャーナリスト連中は、実際、一番基本的なことで合意できていない。


‘中国で、本当にまずいことは何か’。

だが彼らは中国の巨大なタンスの中の新たな秘密に対しては、実にたっぷりもらえるので、常にお互いに競い、好奇心をそそる最も醜聞な話題を追い求めている。


地球上で最も人口が多く、おまけに共産主義(もちろん‘中国の特徴を持った’)国では、完全にあらゆることに欠陥がある!と考えるのが引き合うように見えることが多い


中国は2020年までには極貧を無くすだろうが、ベルリンやパリやロンドンやワシントンからの拍手喝采を期待してはならない。

中国は、いわゆる‘環境に配慮する文明’構築の上で、地球上の全ての大国より遥かに先んじているが一体誰が進んで注意を払うだろう? 


中国は世界最大の公園や板張り遊歩道や運動場を建設しているが、一体誰が気にかけるだろう? 


中国政府は徹底的な教育改革を実施し、国中をコンサート・ホールや博物館や劇場だらけにしている。

だが明らかに、それは触れるに値しないのだ!


欧米の宣伝屋は文字通り‘左からも右からも’中国の信用を傷つけようとして時に余りに共産主義的だと非難するが、
適切な場合‘十分共産主義的ではない’とさえ非難する。



ニューヨーク・タイムズは、2018年10月5日、“中国指導部にとっての思いも寄らぬ敵: マルクス主義者”というカバーストーリーを掲載した。


この極めて皮肉な記事のため、記者は中国の都市恵州を訪問し、そこで、物事を毛沢東時代当時と同じようにすることを要求している熱心すぎる若いマルクス主義者集団について書いている。


“だが、恵州の活動家たちは、当局が予想しなかった脅威になっている。”


 本気だろうか? 脅威? 


中国は、現在の指導部のもと、共産主義に向かって進んでいる。

私は民主的、社会的志向の共産主義のことを言っているのだ。


だが正式なアメリカ新聞とは議論するまい。

同紙は決して共産主義寄りの刊行物ではないが、中国政府はもはや、それほど赤ではないことを示唆して、読者に疑念を広めるためだけに、ごく少数の熱心すぎる‘反政府派’マルクス主義者に多少共感を示したのだ(カバーストーリーを掲載して!)。


翌日(2018年10月6-7日、土-日版)同じニューヨーク・タイムズは、中国に関する二つのカバーストーリーを掲載した。

一つは、いつもの反中国、反ロシア陰謀説に沿ったもので


“中国はアメリカ中間選挙でハッキングするだろうか?”、


だが、もう一つは、基本的に前日のものと矛盾する、今回は民間企業の活動を制限するかどで、北京を非難するものだ。

“北京は企業を押し返しつつある”で、副題は下記だ。


“経済を作り上げた私企業の形成が不利になる中、政府は力を誇示。”


‘何であれ中国を傷つけることができるものは書け’というのが、何千人ものヨーロッパと北アメリカのジャーナリストの信条なのかも知れない。


‘中国に関する、あるいは中国からのニュースは、ひどく、実際陰鬱で、否定的である限り何でも良いのだ!’


共産主義的過ぎるか、全く共産主義的でない… 欧米に関する限り - 中国は決して正しく理解されることはないのだ!


それは単にそれが中国で、アジアで、赤旗を振るためだ。


つまりニューヨーク・タイムズは二つの全く矛盾する記事を掲載したのだ。

編集上の失態だったのか、最大打撃を与えるべく‘左も右も’蹴飛ばす事前に仕組まれた企てか?
 

 


もちろん、このプロパガンダの流れを‘安全な距離から’見ているのは面白い。

(つまり: ‘それが言っていることを、一言も信じないで’)。


だが起きていることは冗談ではない。


行われつつあることは、実際致命的なものになりかねないのだ。


これは、不意に、中国を本当に傷つける一連の出来事を引き起こしかねない。


‘爆発’は台湾や東南アジアや中華人民共和国本土でも起きかねない。


ブラジルを、ベネズエラをご覧願いたい! 

こうしたカラー革命、雨傘革命、ヨーロッパから、アラブ諸国までの‘春’の全てをご覧願いたい。


そして中国そのものをご覧願いたい。

いわゆる天安門広場事件を一体誰が引き起こしたのか、誰が後援したのか? 

今では、あれが何か自発的な学生反乱ではなかった明らかに十分な証拠がある。



欧米は、フィリピンなどいくつかの国々を、率直に言って、真面目なフィリピン人歴史学者や政治学者のほぼ誰も(外国からたっぷり支払われていない限り)信じるはずがない様々な領土権の主張で、中国と対決すべきだと説得した


マニラで何人か最高の歴史学者や政治学者と直接話し、

こうした領土権の主張の背後に、誰と何があるのかはっきり理解している。

それについて以前書いたが、再度書くつもりだ。



中国は外国からの危険な破壊活動を容認するには大きすぎる。

指導部は十分承知している。中国が混乱すれば、何億人もの人々が苦しむのだ。

中国の領土的一体性の確保は極めて重要だ。


すると実際、中国は一体何なのだろう。要するに?


中国は何千年もの偉大で、比較的平等主義的な歴史がある共産主義(読者は社会主義と呼ばれるかも知れない)国家だ。

中国は混合経済だが、中央計画だ(政府が企業に、どうすべきかを命じるもので、その逆ではない)


国民のため、国民の利益のために働くということで言えば、中国は明らかに地球上で最も成功した国だ。


中国は地球上で最も平和な巨大国家でもある。


更に、二つより重要な点がある。

中国は迫り来る生態学的大惨事から世界を救う最前線にいる。

中国には植民地はなく、‘新’植民地もなく、本質的に‘国際主義’国家だ。


中国の政治制度、経済、文化: 全てが、欧米のものとは正反対に違っている。
 

 

この地球が、どのように統治されるべきか、どのように前進すべきか、本当の民主主義(人々による支配)とは一体何かについて、中国には何百万もの言い分がある。



本当のところ、世界中で‘世論’を作り出す欧米主流マスコミは、多くの中国(中華人民共和国)人愛国者、共産主義者、思想家を、テレビ画面に登場させたり、論説を書かせたりしているだろうか?



我々は答えを知っている。

ほぼ独占的に(欧米支配者連中により)‘中国は一体何であり、何でないのかを定義する’とてつもない課題を委任された欧米人だ。


そして、世界丸ごと、一体何であり、何でないのかを定義するのだ。


もし中国が、それは‘中国的な特徴の社会主義だ’と言うと、彼らは完全なオックスフォード・アクセントで‘違う!’と言うのだ。
 

 


地球上で、最も偉大な文明から、一体何が、実際そうなのか、そうでないのかを語る彼らの傲慢さ、彼らの大半が白人で、彼らが完全な英語を話すという事実ゆえに受け入れられている(逆説的なことに、少なくとも一部の世界では、それが依然、信頼性の御印籠だ)。



欧米は中国人やロシア人が世界についてどう考えているかは決して聞こうとしない。


一方、中国人とロシア人は欧米が彼らについて一体何を考えているかで、文字通り爆撃されている。



中国人さえもが文明化した欧米’のそのような‘偽予言者’に耳を傾けたものだった。


今彼らは良く分かっている。

ロシア人が良く分かっているのと同様。

中南米で多くの人が良く分かっているのと同様。



欧米プロパガンダと教理の広がりは、かつては中国とロシア人の頭(心ではなないにせよ)を獲得するための戦い、イデオロギーの戦闘のように見えたものだった。


あるいは、少なくとも、多くの純朴な信じやすい人々にとっては、そう見えた。


今や全てがずっと単純で‘誰でも見られる状態だ’。


戦いは続いているが、前線とゴールは移動したのだ。どのように?


近頃起きているのは、

欧米帝国主義プラス・プロパガンダ対

 中国とロシア国民が選んだ自分たちの生き方をするという決意との間の壮大な衝突だ。


あるいは単純に言えばこうだ。


片や欧米帝国主義と、片や‘中国とロシアの特徴を持った’民主主義との間で戦争が荒れ狂っているのだ。


欧米は文字通り‘左も右も’中国とロシアを攻撃している。だが欧米は全く勝利していないのだ!


http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2018/10/post-47c6.html



 

 

〇 Japan was the England of the East.

 

https://www.sciencedirect.com/sdfe/pdf/download/eid/1-s2.0-019739759090028Y/first-page-pdf

 

 

Microsoftによる英語からの自動翻訳


日本は東のイギリスだった。


https://twitter.com/honest_kuroki/status/1052304313022701568


 

 

侵略を内戦と報じる 非人の魂  メディア

  • 2018.10.22 Monday
  • 23:09

 

 

シリアの人びとは侵略者と戦っている。内戦が繰り広げられているわけではない。

 

 

侵略者とはアメリカ、イスラエル、サウジアラビア、イギリス、フランス、トルコ、カタールの支配者たちだが、後にトルコとカタールは離脱した。

 

 

調査ジャーナリストの​シーモア・ハーシュ​によると、2007年の初めにジョージ・W・ブッシュ政権は中東政策の方針を大きく変更している。シリア、イラン、そしてレバノンのヒズボラを最大の敵だと定め、スンニ派の過激派と手を組むことにしたのだ。

 

 

 

手先として利用されるスンニ派の勢力はサラフィ主義者とムスリム同胞団だという見方をハーシュは紹介しているが、それはイラクで倒されたサダム・フセインの残党が含まれていることを意味する。

 

 

サラフィ主義者とムスリム同胞団を主力とする傭兵集団とはアル・カイダ系武装集団にほかならず、ダーイッシュ(IS、ISIS、ISIL、イスラム国とも表記)にもつながる。

 

 

この方針転換の中心には副大統領だったディック・チェイニー、国家安全保障副補佐官だったエリオット・エイブラムズ、イラク駐在大使だったザルマイ・ハリルザド、そしてサウジアラビアの国家安全保障会議事務局長だったバンダル・ビン・スルタン。

 

 

バンダルはブッシュ家やチェイニーと親しいことで知られている。

 

国単位ではアメリカ、イスラエル、サウジアラビアが主体になることが決まった。この3国同盟は1970年代の終盤に作られている。

 

 

2009年1月にアメリカ大統領はバラク・オバマになるが、

 

このオバマはムスリム同胞団を中心にした蜂起でシリアやリビアで体制を倒そうとする。

 

 

そして2010年8月に出された指令がPSD-11。ブッシュ・ジュニア政権とオバマ政権の政策は継続されている。

 

 

西側の有力メディアは政府の治安当局が住民による民主化要求の蜂起を弾圧したことが戦乱の始まりだと宣伝していたが、

 

2010年からシリアで活動を続けているベルギーの修道院の​ダニエル・マエ神父​は住民による反政府の蜂起はなかったと語っている。

 

 

西側の政府や有力メディアの宣伝とは違って市民の蜂起などはなく、したがって政府による弾圧もなかったということだ。

 

 

現地で宗教活動を続けてきたキリスト教の聖職者、​マザー・アグネス・マリアム​も外国からの干渉が事態を悪化させていると批判していた。

 

2011年10月にリビアのムアンマル・アル・カダフィ体制は侵略勢力に倒され、

 

戦闘員や兵器/武器はシリアへ集中されるのだが、体制転覆に手間取る。

 

 

リビアのケースと同じようにNATO軍を投入するため、「政府軍による住民虐殺」を宣伝するが、これは嘘だとすぐにばれてしまう。

 

 

嘘を暴いたひとりが東方カトリックのフランス人司教で、​現地を調査した結果をローマ教皇庁の通信社が伝えている​。

 

 

この司教も住民を虐殺したのはサラフィ主義者や外国人傭兵だと報告している。

 

 

そして、

 

もし、全ての人が真実を語るならば、シリアに平和をもたらすことができる。

 

1年にわたる戦闘の後、西側メディアの押しつける偽情報が描く情景は地上の真実と全く違っている。」

とも書いている。

 

 

シリアが戦乱で破壊され、多くの人が殺されている原因を作っているのは西側の有力メディアだと指摘しているのだ。

 

こうしたメディアの人間は今だに何も反省していない。

 

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201810180000/

 

 

 

☆ 反省をしていないのは

 

どこかの国をみても分かるように

 

自分たちの 上の意向に沿っているという 圧倒的な 自信があるからです。

 

 

絶対 大丈夫 なにが あっても大丈夫

 

黒幕の力以上に 強いものはない。

 

 

電通でさえ 独自にはできないはずです。

 

明治に造られた 国体のピラミッドに即してやっているのです。

 

 

 

 

 

 

ネット工作員  消しや   電通

  • 2018.10.08 Monday
  • 23:24

 


ネット工作員の正体と消し屋の正体

 

 

ここ最近、工作員と思われるコメントがたくさん入って来ています。


私が、そのコメントを公開していないので、
何度も、全く同じ文面のコメントをして来ます。

 

 

予め、コピーしたものを貼り付けていきます。

 

恐らく、複数の人間が、あちこちのブログサイトで動いているので、誰がどこにコメントを入れたのか、
分からなくなるのでしょう。

 

 

以下の記事へ来たものです。

 

どこのマスコミも報じない(報ステ・岩路記者の自殺)を取り上げた「FLASH」の突然の発売中止!
http://ameblo.jp/64152966/entry-11922125310.html

 

しかし、文面は、以下のものと、どれも全く同じ。

 

 

▼ 岩路さんの件 ナゾの人

 

 

Flashの記事については知りませんけど。


岩路さんの件、原発のことやら、家庭のことなどたいへんな心労はあったと思いますが、最も大きな要因は向精神薬によるアクチベーションシンドローム(賦活化症候群)ですよ。

 

STAP細胞の笹井さんなども同様です。


自殺などが増えたのもそういう理由です。


病気の人が増えたのではなく、受診・服薬する人が増え、新型抗うつ剤が使用され多剤大量処方が増えたせいです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

元工作員の仕事をしていたという方からも真相を告白する形のコメントが寄せられました。

 

 

▼ ネット工作員の正体

 

 

「自民党ネットサポーター」という言葉が見られますが、そのようなものではありません。 


わたしは実は守秘義務を伴うそうした業界に居た者です。

 

 
巨大広告代理店ーーーはっきり言えば
電通とマッキャンベリ博報堂ですが、

 


この中のある部門に、皆さんがおっしゃっている「組織」の司令塔があります。

 

 

ここに多数のマーケティング会社・リサーチ会社・メディア各社の役員と編集部幹部・PA企画製作会社が集められ、 
その下に、様々な職種のマンパワー・人材が集められて、

 

脱原発や反核の動きに対応するためのPA(パブリック・アクセプタント)戦略が練られて、

 

その末端の末端で、戦術の実戦部隊としてふるいにかけられた若者たちが、派遣社員として国内数ヶ所の「オフィス」で、

 

 

削除型・まぜっかえし型・ヘイトスピーチ=悪口雑言型・安全神話型・新安全神話型などとタイプ別に分けられて、働かされているのです。 

 

 

PAってのは、ざっくり言えば「世論誘導」です。

 

 
世論を「作る」ための安全神話などの「創作」から始まり、それは周到な計画に則ってコトは進められます。 

 

 

表向きは、「日本原子力文化振興財団」(原発関係の「世論対策マニュアル」を作った)や、 

文科省の「教育支援用情報提供」活動としての「原発の話し」などの副読本や、 経産省の「核燃料サイクル講演会」などが、
「はは〜ん、これだな!」と気づかされますが、 

 


実態はもっと学者やメディア関係者を動員した「謀略」と考えていただいていいです。

 

 

「繰り返せば刷り込み効果」=「嘘も百回言えば真実になる」とか、

 

 原子力に好意的な(分かってないバカな)文化人・芸能人などを常にリストアップし、

 

お抱えの御用文化人・広告塔としてマスコミに推薦したり、とか、

 

脱原発・反原発のリーダーの篭絡(中立的な討論会の開催などを申し出て「破格の」講演料や出演料を支払うなどのことから様子を見ながら、


「一見反対派の顔を持つ実は推進派」に仕立て上げて行く、などのこともしています。 

 

 

わたしは、そんな中枢部分の中に一時いたことがあります。 

 

今も僅かばかりの時給(単純労働に比べたら高い/役割によって異なるが2000〜4000円ほど)で

 

消し屋・まぜっかえし屋


などとしてパソコンの前に縛り付けられている者たちがいると思うと心が痛みます。 

 


彼らの仕事は月〜金が多いので、それと分かります。 
(自宅などでやってる個人契約者もいて、彼らは土日担当であることが多いです。)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


★ 鳥人コンテスト

★ ドアのぶ首吊り

★ 練炭中毒死

★ 港湾溺死

★ 短銃自殺

★ 行方不明

★ 痴漢冤罪で口封じ

 

 

一目見られたらお分かりになると思います。

 


自殺にも色々な形があるという訳ですが、
鳥人コンテストは、どこどこの組織がやったんだなといったように、その筋の人には直ぐに分かるそうです。

 

それぞれのグループには、得意技があるらしい。


鳥人コンテストっていうのは、人がビルから鳥のように飛び立つという事のようです。

 

 

★ 練炭中毒死・・・も、ほぼ同じグループの仕事らしい。

 

以下からは、巷で流れている噂を拾ってみました。
敢て、リンクはしません。

 


★〇〇に滅ぼされたといえば白川 元国家公安委員長 

 

白川 元国家公安委員長は 
警察を使った監視?を受けていた手記を発表してる。 


度重なる職質とか・・・ 

元自民党白川議員はこういうふうに語っている 


 
「ある関係者がある暴力団に,私と〇井静香氏と〇崎正友元弁護士を殺してくれと頼んだビデオがある,

という情報が我々には入ってきていました」。

 

 

「結局,入手できませんでした。しかし,暗殺リストに入っているということは多方面からいわれました」。 

 

 

自民党の「総務局長にはSPはつかないので,
自分で民間の警備を雇いました」。

 

 

「〇〇〇会と戦ってきた人は皆,みすみす殺されないために,自分で自分を守っています。

 

 

地下鉄に乗る時は,電車が止まってドアが開くまで壁か,柱を背にして立ちます。 

それくらいのことをするのはプロの政治家として当然です」

(265頁)。 

月刊誌WILL10月号より 
http://unkar.org/r/newsplus/1231160377 

 

 

https://ameblo.jp/64152966/entry-11925550749.html

 

 

 

☆ will という雑誌は 櫻井よしこ よりではなかったのか? と 定かではありませんが

 

疑心暗鬼になりましたが

 

工作員の内容は こんなものだと思います。

 

普通の日本人もいるのなら 辞めてほしいですね。

 

 

 

 

▼ 電通

 

「田布施システム」はまた、電通を通じてヒロヒトを「平和天皇」として、ラジオやテレビ、出版などを支配して演出させていくのである。

 

 

私たちは昭和天皇が戦後は「象徴」となって、政治に関与しなくなった(戦前すらも関与していなかった??)と思わされているが、

 

事実は戦後も戦前と同様に首相や大臣を呼びつけて細部にわたって質問したり指図したりしていたのである。

 

それを隠し、象徴天皇と思い込ませてきたのが電通の深謀遠慮だった。

 

 

こうした「田布施システム」の活動資金は、どこから出たかというと、むろん天皇は自腹を傷めるようなことはしない。

 

なんと戦時中に国民に供出させた宝石や貴金属を資金にしたというのだから驚きである。

 

* *

 

 

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=313149

 

 

 

☆ 電通は 満州アヘン人脈 つまり なりすましマフィアの会社ですね。

 

それなら 日本人抹殺の会社です。

 

信じないでください。

 

天皇と電通は どちらが 犯人か といっても

 

利害が同じなのですから ・・・

 

 

 

 


 

10万人のロシア人ファンを作りたい  日本の若者たち

  • 2018.07.20 Friday
  • 23:34

 

 

 

 

 

 

7.19 

10万人のロシア人ファンを作りたい!

 

ロシアのイメージ向上に取り組む日本の若者たち

 

 

ロシア語オンラインスクールを開設した民部田 学さんは、

 

「ロシアは本当に怖くないことを伝えたいです」と語る。

 

 

日本の若い世代のロシア専門家たちは、遠く離れた敵対的なロシアに関する噂を信じることを望まず、露日間の情報障壁が崩壊するのをただ待つことも望んでいない。

 

 

彼らは今すでに、ロシアは世間一般に考えられているよりも興味深い国であることを日本人に伝えようとしている。

 

 

通信社スプートニクは、20代の日本の企業家2人に、ステレオタイプとの戦い、ピロシキやマトリョーシカ以外にロシアで愛されているもの、またロシアのイメージ向上のための活動についてお話しを伺った。

 

 

 

民部田 学 さん-ロシア語オンラインスクール「Intouch」の創業者

 

民部田さんがロシア専門家になったのはまったくの偶然だった。

 

学校卒業後、何になりたいかわからなかった。だが親に懇願され、地元岩手県の大学で興味深いカリキュラムを探した。そして東北地方で唯一ロシア語を学べる学部に入学した。

 

 

民部田さんは「ロシアのイメージについては、当時は何も持っていませんでした。テレビで放送されるのもアメリカをはじめとしてフランスやドイツ、イタリアなどで、ロシアについてはありませんでした。

 

そのため、良いイメージも悪いイメージもありませんでした。しかし、親や他の人にロシアに行きたいと伝えたら、周りの人は「行ったこともないし全然知らないけれど、すごい国だよね」と言っていたのはとても強烈に覚えています」と語っている。

 

 

1年生終了後、民部田さんはまだロシア語を上手に話せなかったが、サンクトペテルブルクに1年間留学した

 

 

留学生活は辛く、時に危険なものだった。

 

民部田さんは、偶然部屋に5日間閉じ込められて死にそうになったり、寮の住人とのいざこざで住む場所を失いそうになったこともあったという。

 

そんな時はすべてを投げ出して、日本に帰りたくなる。だが民部田さんは、ロシアに残り、今はロシアの友人やキジ島への旅行など、いい思い出だけを思い出している-

 


キジ島が人生で1番行ってよかった場所です。

 

キジ島には1日4〜5時間しかいてはいけなくて、その後はすぐに船で出る必要があるんですが、私が乗った船が壊れてしまったため、本当は1日4時間ほどしか滞在できないのに、8時間いれることになりました。

 

そこで島を自転車で一周しようと思い立ち、一周したんですが、それが本当に良かったんです。

 

天気もすごく良く、夏ではなく春だったのですごく涼しく、湖の音や風の音がまるで天国のような感じで、『もう死んだのかな?』と思ったりもしました(笑)。

 

 

ロシアには日本にはない自然があると思います。日本に手つかずの自然はあまりないですが、ロシアにはまだたくさんあります。

 

キジ島も観光客はたくさん来ますが、自然は自然という感じがしました。

 

時間もたくさんあったので、草の上で1時間や2時間も寝たことなど、湖の波の音を覚えているほどすごく良くて、もう一度行きたいと思っています」。

 

 

 

民部田さんは5月末、ロシア語オンラインスクール「Intouch」の作業を完了した。

 

民部田さんの同プロジェクトは、日本人にロシアのことを伝えたいという願いから生まれた。

 


民部田さんは「メディアがロシアについて何も言わないので、ロシアと言っても皆よくわからないんだと思います。そして人はわからないものを怖いと思います。

 

私はロシアのことを知っていて、ロシア人が日本人を好きなことを知っているので、日本人がロシア人のことを好きではないのは一方通行のようで残念だと思います。

 

やはり、その国を知らないと怖いということが起きるので、本当は怖くないことを伝えたいです」と語っている。

 

 

民部田さんは、サイト開発から教師探しまで、プロジェクトのすべてを自分で行った。Intouchの教師は全員ロシア人。

 

そのため初心者だけでなく、すでにロシア語を上手に話せる人たちも勉強することができる。

 

 

民部田さんによると、Intouchはオンラインスクール市場で唯一の母語話者教師のみが教えているスクール。

 

民部田さんはIntouchについて「ロシア語が少しわかる人の背中をもうひと押しできるようなサービス」と語っている。

 

民部田さんは今後、ビジネスをさらに発展させ、ロシアを訪れる計画だ。

 

 

 

丸川 美咲さん−ロシア産アンバー(琥珀)ジュエリーブランドの代表。日露交流会のイベントも複数企画している。

 


不思議なことに、丸川さんはラトビアでロシア人女性と知り合ったことからロシアに興味を抱いた。

 

丸川さんによると、この出会いは丸川さんの人生観を完全に変えた。

 

そして初めてモスクワを旅行した後、ロシアへの愛は永遠であることを理解したという。

 

丸川さんは「ロシアはすごい綺麗で、すごいなんか広いなあって感じで、私が行った時、まだ覚えてるんですよ、

 

初めてロシアに着いて、ホテルに行って、観光に行こうと思って、朝8時だったんですけど、そこからクレムリンに行ったんです、

 

赤の広場の観光に行った時に、すごい、朝だから静かで。日本では、それこそ東京だったらすごい人も多いじゃないですか」と語る。

 

 

 

 

丸川さん

 


ラトビアは丸川さんに琥珀への愛を植えつけた。

 

丸川さんは現在、東京で琥珀ジュエリーを販売するビジネスをしている。

 

琥珀はカリーニングラードから届けられる。

 

丸川さんは次のように語っている-

 

「ラトビアでアンバー見てたんですけど、あんまりかわいくないなと思ってて、でもたまたま、それはラトビアで、ちょっといつもと違うデザインのものでつけて、色々調べていくうちに、ロシアのカリーニングラードでもいっぱい若手のデザイナーさんが作ってるというのも見つけたんで、

 

そこから新しいデザインの琥珀、アンバーを日本に広めて、そこからまたロシアを知ってもらえたらいいなと思って、そこからビジネスを始めました」。

 

 


丸川さんの活動はこれだけではない。丸川さんは、日本人に新しいロシアについて伝えるという大きな目標を掲げたー

 

 

「私は新ロシア、新しいロシアを発信したいということで、それこそ、同じ韓国みたいに、ロシアの今の若者が使ってるものとか、ロシアの若者の中で流行ってるものとか、そういうのを日本に持って来たいと思ってて。

 

今それを調べてるんですけど、なかなか掴めないんですよ。

 

で、今色々聞いてたら、ネット、インスタもちょっと流行りだしたりとか、

 

あと、私が最近注目しているのが、ロシアの、何かローカルのブランドがあって、分かんないけど、ファッションブランドがあるので、それを持って来たいなあと思って」。

 

 

丸川さんは3月、10万人のロシアファンを作るためのクラウドファンディングを立ち上げた。丸川さんは次のように語っている-

 

 

「今年W杯もあるし、あと、今年ロシア年と日本年じゃないですか。

 

大きな行事も多分あるだろうから、これをきっかけにロシアファンをもっと増やしたいな、増やしていけたらいいなと思っていて、

 

それでまあ、ロシア会をしながら。あと、今10万人って言ったんですけど、若いロシアファン、若い子を増やしたくて。

 

というのも、ロシア会を開いてるんですけど、やっぱりまだロシアに興味ある人って年配の男性の方が多くて、そうなんですよ、40、50代の男性が多くて、何か、それだったら今後の、何て言うんですか、国際、日露交流も、小さくなっていくじゃないですか。

 

若い子がやっていかないと続かないと思うので、より若い、私の年代とかに、ロシアを好きになってもらいたいと思ってて、それが目標です。若いロシアファンを作る」。

 

 

必要な人数は集まらなかったが、丸川さんは今後も取り組みを続け、ロシアに対する日本人の考えを一歩一歩変えていく意欲に燃える。

 

 

日本の若者の間では、古いステレオタイプや慣例を壊そうとするエネルギッシュな人々がどんどん増えてきている。

 

彼らの熱意が、ロシア人と日本人の謎めいた本質を遂に互いに理解し合う助けとなるかもしれない?

 

 

 

 

 

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市民(人間)運動

  • 2018.07.11 Wednesday
  • 23:42

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

再稼働反対!首相官邸前抗議 
首都圏反原発連合 @MCANjp

原発ゼロ・すべての原発の再稼働反対!
エネルギー基本計画・抜本的見なおしを!
日米原子力協定・核燃料サイクルの廃止を!

【日時】2018年7月7日(土)17:00〜19:00
【場所】国会正門前(南庭側)*国会正門前のみで官邸前での抗議はありません。
【主催】首都圏反原発連合 −Metropolitan Coalition Against Nukes−

 

https://ameblo.jp/ghostripon/image-12388732669-13589228001.html

 

 

 

 

TV  新聞の世論調査は全部嘘です !

 

https://ameblo.jp/ghostripon/image-12388732669-13897258245.html

 

 

https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12388732669.html

 

 

 

 

 

 

 

 

闘牛に反対する動物の権利を擁護する人々。スペイン







マリでの集団大虐殺に対するフラニ族の抗議行動


 

ウィキペディア 欧州3ヵ国で閉鎖   ツィッターアカウント使用禁止

  • 2018.07.08 Sunday
  • 23:36

 

 

7.4  ウィキペディア、欧州3カ国で閉鎖 EUの著作権改正案に抗議で

イタリア、スペイン、ラトビア語版のインターネット百科事典「ウィキペディア」は、著作権に関するEUの指令案への抗議として閉鎖した。

TechCrunchが報じた。

これらのウィキペディアに入ろうとすると、7月5日に欧州委員会が議論する、矛盾した指令案についてのメッセージが現れる。

TechCrunchによると、ウィキペディアは指令案のいくつかの条項に対して不満を示している。
 

 

例えば加工済みでさえ著作権に守られた情報を公開することが禁止され、何らかの画像を使ったミームを作ることも含まれる可能性がある。

また、オンラインプラットフォームが短い引用に対して権利者に支払うことを求める第11条にも反対している。



ウィキペディアは、指令案の採択により、インターネット上の自由が制限され、ウィキペディアの存続が脅威にさらされると反対している。


 

 

 

 

 

 

 

7.7 Twitter、7000万超の「偽アカウント」を使用停止に


ソーシャル・ネットワーキング・サービスのTwitter(ツイッター)社は、5月から7000万以上の「なりすましアカウント」や疑わしいアカウントを使用停止にしている。

ワシントン・ポスト紙が報じた。


同紙によると、ツイッター社は2017年10月以降、偽アカウントへの対応を強化している。

同社は5月、なりすましアカウントを特定するためのアルゴリズムの大幅な変更を発表した。来週にも追加措置を発表する予定だ。


消息筋によると、今回のアルゴリズムの大幅な変更は、

「ロシアの米大統領選介入」を巡る調査の一貫として米国議会からの圧力により実施された。

調査結果から、ロシアの米大統領選への介入はツイッターを通じても行われたとされる。
 

 

 

☆ 最後まで読むと

 

ロシアが 米大統領選に介入したと まだ 言っていること

 

そして 都合の悪いものを 偽アカウントだと していることと 読めます。

 

 

 

 


 

 

明治を作った 「非人」  イスラエルとパレスチナの報道  

  • 2018.06.03 Sunday
  • 23:40

 


ネタニヤフとの会食で靴に入ったデザートを出された日本の首相

 

5月8日【RT】

 

イスラエルの首相公邸での夕食会に出席した日本の安倍晋三首相と首相夫人に対し、靴に入ったデザートが提供され、文化的に侮辱的な行動として両国の外交官から厳しく非難されている。
 

 
シェフが投稿した別の写真を見ると、問題の靴は金属製でチョコレート・プラリネが中に入っているという説明がある。

 

「日本が大使館のエルサレム移転を承認しないから、サタニヤフが嫌がらせをしているんじゃないか」

 

 

(ネタニヤフ首相の一般的なあだ名はビビ(Bibi)ですが、一部ではサタン(悪魔)とネタニヤフを合体させたサタニヤフというあだ名も使われています)

 

 

 

パレスチナのデモ参加者を殺害したイスラエルに対し世界的な抗議活動が

 

 

この抗議活動の際、数万人がデモに参加し、イスラエル政府のスナイパー(狙撃手)による攻撃で2,400人以上が負傷、16歳未満の子供8人を含む60人が殺害されています。

 

(ガザ地区ではイスラエル政府による圧政が理由で、」平均年齢が異常に若くなっているため、児童の割合が高いものと推測されます)

 

 

 

この件に対する各国の報道を見ていると、その国(メディア)の立場によって明白に異なるようです。

 

 

BBCでは「アメリカ大使館移転に対する抗議活動で衝突(crash)が起き、数十名が死亡」といった表現を使っていました。

 

 

 

 

 

 

まともな武器などを持たず抗議活動を行う市民を遠隔地からスナイパーを使って一方的に狙撃し、

子供を含めた大量の市民を殺害、負傷させる行為に「衝突」という表現がふさわしいものとは思えません。

 

 

一方、日本での報道も全体的にBBCと同じ方向性ですね。

 

イギリスの左派系新聞はしかし、もっと現状に近い、あるいは少なくとも中立的な表現を使った報道をしていましたが日本ではそれも少なさそうです。

 

 

 

日本の報道をいくつか見ましたが、

 

「米大使館のエルサレム移転でイスラエル全体が祝賀の雰囲気で、多くの国が祝典に参加(して承認した)」

 

「でも一部の反対派が少し暴れて、死者が出た」といった程度の内容で、

 

私が見た情報とはかけ離れている様子にぞっとしました。

 

 

ロシアのメディアRTでは、「Massacre(大虐殺)」という表現が用いられており、この点についても私個人の印象に最も近いものでした。

 

 

 

こういったイスラエル政府に批判的な立場をとると、最近のイギリスのメディアでは「反ユダヤ主義だ!」とお決まりの、ヒステリックで非合理的なつまらない反応をされたりするのですが、

 

私は若い頃に仲良くなったイスラエル人の友人もいまだに親交がありますし、

 

決してユダヤ人全体に対して批判的なわけではなく(以前に同様の方向性の記事が削除されたことがありますが)、人種差別的な言動は嫌いなままです。

 

 

これはイスラエル政府の行動や一部のメディアに対する批判にすぎません。

 

 

最近のイギリスのメディアなど、イスラエル政府に対する批判を「反ユダヤ主義」という使い古された概念で一括することで言論の自由を制限する動きは世界中にありますが、

 

もちろん日本国憲法でも明記されている通り、基本的人権を制限する際は慎重にお願いしたいものです。

 

 

 

https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12378400868.html

 

 

 

 

 

 


 

メーデー   ロシア   フランス

  • 2018.05.04 Friday
  • 00:07

 

 

         

 

 

 

5.1  モスクワでメーデーの行進

モスクワ中心部の赤の広場で、メーデーのデモが行われた。


モスクワ労組連盟の情報によると、首都ではデモに12万人が参加した。

多くの国では、5月1日にメーデー(労働の日)が祝われる。
 

 

その歴史は1886年、米国の労働者らが、

1日当たりの労働時間を15時間から8時間に短縮せよとの要求を掲げて、5月1日にストライキを行った時に始まった。


この時、デモは成功裏に終わらなかったものの、その3年後には、この構想は第2インターナショナルのパリ大会で支持され、5月1日が「世界労働者連帯の日」として承認された。

 

 

ロシアでは、5月1日は公的な休日となっている。



 

 

5.2  フランスでメーデーのデモが暴動に発展【写真・動画】

5月1日、フランス全土でメーデーのデモが行われ、複数の情報によると14万人から20万人が参加した。デモは大規模な暴動に発展した。


例えば、パリの行進ではマスクをかぶった約1200人の若者がレストランやカフェのショーウィンドーを割り、

ファーストフード・チェーン「マクドナルド」を襲撃、車両を放火した。


https://www.facebook.com/sputnik.france/videos/1803423019717769/


警察は当初反応しなかったが、鎮圧のために催涙ガスを使用したり、放水を行うこととなった。


​デモでは、通信社スプートニクの特派員も負傷した。

 

 

 

田布施の感覚   目が覚めてきつつある 人間の感覚

  • 2018.04.15 Sunday
  • 23:44

 

 

  

 

 

4.14   シリアミサイル攻撃への日本の立場に当惑=駐日ロシア大使

 

ロシアのガルージン駐日大使は、「米国とその同盟国による主権国家シリアへの軍事力の行使に対する」日本の立場は「深刻な当惑」を引き起こすと述べた。

 

公開されたコメントによると、大使は

 

 

米国とその同盟国による主権国家シリアへの軍事力行使に対する日本側の『理解』に関する報道が正しければ、こうした立場は深刻な当惑を引き起こす。

 

なぜならこれは、国際法を違反し、国連安全保障理事会を迂回した攻撃的行動だからだ。

 

これは深い遺憾の意に値する」としている。

 

 

先に、ロシアのガルージン駐日大使は、米国による対シリアミサイル攻撃が武力による侵略であるとともに、

 

国際法に対する非常に重大な違反、国連に対する不敬、テロリストらへの事実上の支援であると、述べた。

 

 

 

 

 

     

 

 

 

     

 

 

 

     

 

 

☆ シリアの爆撃 今すぐやめろ とのコールもあり 嬉しかったです。

 

 

 

加計には この国の黒幕が関係している

  • 2018.03.11 Sunday
  • 23:53

 

森友も 黒幕は スルーされていると感じますが

 

加計には 皇室が はっきり関わっています。

 

それを決して言わない国ですが、

 

生物兵器 と 国のディープステートの関わる 加計も なんとか ないもの にしたいです。

 

解決は この世界から 生物兵器特許をなくして 所有者を公表することですが ・・・

 

 

 

◎ 皆さま

 

(以下、拡散、歓迎です)

佐川国税庁長官は辞任しましたが、これを森友文書改ざん疑惑を幕引きするカードに使うことは許されません。

 

 

私たち「森友・加計問題の幕引きを許さない市民の会」は、3月20日の緊急院内集会の企画(チラシを添付します)とあわせて、数日前から準備してきた、

 

「森友文書改ざん疑惑の徹底究明、麻生大臣の辞任等を求める署名運動」

 

を大阪の木村真さんらの市民グル−プ、今治の黒川敦彦さんらの市民グループにも呼びかけて、今日(3月10日)から、三団体共同で始めることにしました。

 

 

3月20日に開く院内集会のあと、代表数名が財務省、会計検査院に出向いて提出します。

 

 

まずは、皆様にご協力をお願いいたします。

 

 

<署名の呼びかけコール>

 

*全国の市民の怒りの声を政府と国会に突きつけて、森友文書改ざん疑惑を徹底追及しよう!

 

*佐川氏の辞任で疑惑に蓋をするのは許さない!

 

*麻生財務大臣の居座りは許さない! 責任を取って辞任せよ!

 

*安倍首相が責任の本丸だ! 他人事のような責任逃れは許さない!

 

*会計検査院は、情報隠しをして会計検査を妨害した財務省職員を懲戒処分するよう麻生大臣に請求せよ!

 

*請求を受けた麻生大臣は責任を取って辞めるのが当り前だ!

 

 

ひとまず、次をお送ります。

署名用紙 → 添付します。

ネット署名のフォーマットhttp://bit.ly/2G7hvZR

 

 

署名の第一次集約日は3月19日(月)です。

第一次の目標は1万筆です。

 

 

3.20院内集会とこの1万人署名運動を、ともに盛り上げるよう、ご支援をお願いいたします。

 

 

 

汚れ役を押しつけられた公務員が切り捨てられ、行政を私物化した巨悪が逃げ切る社会を許すのかーーー今、日本の主権者1人1人の

理性とそれを行動で示す勇気が問われているのだと思います。

 

 

醍醐聡東大名誉教授からのメールを許可を得て転載。

 

〈記事出典コード〉サイトちきゅう座http://www.chikyuza.net/
〔eye4308:180310〕

 

 

 

日本人による日本人のための 「電通」 ?   復習

  • 2018.03.06 Tuesday
  • 01:02

 

 

 

 

現在の電通と共同通信の母体となる満州国通信社を作った【阿片王・満州のドン】里見 甫

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=158118

 

 

人生のセイムスケール(リンク)に里見甫(さとみはじめ)【満州のドン/「阿片王」】(明治29〜昭和40)の経歴が紹介されています。

 

通信社の歴史は、当時の満州国までさかのぼることになります。

 

里見は、児玉誉士夫、笹川良一、岸信介ともつながり、現在の安倍晋三の安倍家の人脈・金脈につながっている歴史上重要な人物と思われ掲載させていただきます。

 

 

-----------------------------------------------転載

 

秋田県の能代で生まれ、父親は元陸軍軍医。福岡の名門・修鄭館中学、当時超エリート高であった上海の東和同文書院を経て、中国で新聞記者になる。

 

やがて日本軍に見込まれ、上海・宏済善堂で阿片売買を任される。

 

満州や中国での日本軍の機密資金を捻出する。戦後は隠遁生活に入り、1965年3月に死去。

 

 

中国に進出した日本陸軍の軍資金の一端は阿片の売買で賄われた。その中心的人物が阿片王と呼ばれた里見甫。

 

米進駐軍の取調べを軸に、日本陸軍の中国大陸で犯した罪が明らかになった。

 

 

「満州には、「戦後」の核心が眠っている―。

 

策謀渦巻く満州帝国で、最も危険な阿片密売を平然と仕切って巨額の資金を生み出した里見甫。

 

その謎に満ちた生涯を克明に掘り起こし、麻薬と金に群がった軍人、政治家、女たちの欲望劇を活写する。

 

今まで誰も解明できなかった王道楽士の最深部を抉り出した、最高傑作!」。

 

 

「里見甫という名前を聞いても、「阿片王」とも称せられ、満州のドンとして君臨していたと知る人はいまや希有であろう。

 

これは里見の身の処し方にも関連している。

 

戦後、里見は満州時代に培った人脈で政財界などで権勢を振える立場にいたが、一介の市民として生涯を全うした。

 

里見は満州国営通信社を設立。

 

その後、日中戦争勃発を契機に阿片の取り引きに従事し、日本軍の資金調達の一翼を担った。

 

 

「阿片王」という異名をもつほどの実権をにぎったが、戦後は、みずから野に下った。

 

里見の人生をイメージするには、里見の墓石に記された墓碑銘を繰り返し読むとよい。

 

<凡俗に墜ちて 凡俗を超え 名利を追って 名利を絶つ 流れに従って 波を掲げ 其の逝く処を知らず>

 

 

 

この墓碑銘から、里見の生き方が察せられよう。

 

虚名を欲するのは、ある種の人間にとっては本能に近い。

 

自己責任といえばそれまでだが、分をわきまえず不相応な挙に出て身を持ち崩す人間がいかに多いことか。

 

 

「満州の邦字新聞の記者として軍人や中国の要人との人脈を築き、満州事変後は関東軍第四課の嘱託として対外宣伝と宣撫工作を担いながら、現在の電通と共同通信の母体となる満州国通信社を設立

 

 

中国の裏社会に通じた里見は軍の密命を受けて上海で阿片販売のボスとして君臨した。

関東軍の財源は阿片に依存しており、阿片の産地を求めるように日中戦争の戦線は拡大されていった。

 

 

数十万人の中国人を阿片で廃人に貶めた「20世紀の阿片戦争」でもあったわけだ。

 

国際的な非難を避けるためにも、関東軍はこうした汚れ仕事を里見甫などに任せ、憲兵や特務機関員を介在させて資金を吸い上げていった。

 

 

関東軍の意を体したもう一人の汚れ役としては、大杉栄を暗殺した甘粕正彦が隠然たる権勢をふるっていたという。

 

 

里見は阿片によって得た莫大な利益の半分を蒋介石側に、残りの半分を日本側の傀儡であった汪兆銘と関東軍に上納していたという。

 

なんともスケールの大きな話だが、阿片マネーのもとには児玉誉士夫、笹川良一といった有象無象も群がっていた。

 

 

そもそも阿片の利用価値を認識したうえで侵攻の指揮をとったのは東条英樹だし、

 

「満州は私の作品」と豪語する岸信介は経済相としてグランドデザインを描いていたという。

 

さらに里見の秘書役を務めた旅館の女将がラストエンペラー溥儀をかくまったというから、キャストは豪華絢爛だ」。

 

 

-----------------------------------------------転載終了

 

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=158118

 

 

 

   

 

 

 

納税者一揆

  • 2018.02.23 Friday
  • 00:12

 

 

ちきゅう座 より 転載

 

 

■3月3日「モリ・カケ追及! 納税者一揆 第2弾」をやります

 

私たちの運動も2.16行動1回で「幕引き」とはいきません。

 

国会は佐川氏と昭恵夫人の証人喚問、麻生財務相、安倍首相の「適材適所」発言をめぐって緊迫した状況が続く見込みです。

 

 

そこで、当会は、次のようなアピールを掲げて、第2弾の行動を行うことにしました。より多くの方に参加いただける土曜日です。

<モリ・カケ追及! 第2弾 国税庁包囲行動&デモ行進>

 

 

3月3日(土)13時30分 日比谷公園 西幸門集合

13時40分〜 国税庁・財務省包囲行動

14時30分  デモ出発

よびかけ一式:

 

http://sinkan.cocolog-nifty.com/blog/2018/02/233-dd8f.html

 

 

チラシ:

https://app.box.com/s/aqgf2wydnsudd2pxfg6fyw4suug7tp0h

 

 

   

 

 

——————————————————————

 

 

「森友・ 加計問題の幕引きを許さない市民の会」

 

HP:http://sinkan.cocolog-nifty.com/blog/

 

連絡窓口(メール):moritomosimin@yahoo.co.jp

または、morikakesimin@yahoo.co.jp

携帯電話:070-4326-2199 (10時〜20時)

(2018年2月21日)

 

 

初出:「澤藤統一郎の憲法日記」2018.2.21より許可を得て転載

 

http://article9.jp/wordpress/?p=9948

 

〈記事出典コード〉サイトちきゅう座 http://chikyuza.net/

 

〔opinion7384:180222〕

 

 

http://chikyuza.net/archives/81235

 

 

 

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