エジプトの大学の卒業証書

  • 2018.06.10 Sunday
  • 23:52

 

 

بوابة فيتو: بالصور.. بيزنس الشهادات المضروبة في مصر.. 20 ألف جنيه لليسانس.. عضو في الحرس الثوري الإيراني يزيف شهادة دار علوم القاهرة.. وأستاذ جامعي: الأختام موجودة على «جوجل»

 

 

ヴィートゲート: 写真...エジプトのビジネス証明書...

 

学士の学位のための20,000 ポンド。

 

ダルアルカイロの証明書を偽造しているイランの革命的な警備員のメンバー。

 

そして大学教授: シールは

 Google https://shar.es/anYTau にある

 

http://www.vetogate.com/2368531

 

 

https://twitter.com/honest_kuroki/status/1005570602634133504

 

 

 

アサド大統領と北朝鮮   ニツポンとイスラエル

  • 2018.06.09 Saturday
  • 00:12

 

 

State run media in North Korea has said Syria’s President Assad plans to travel to Pyongyang to meet with Kim Jong-un

北朝鮮の国営メディアは、シリアのアサド大統領が金正恩と会談するために平壌に渡航する計画を述べている


https://twitter.com/BBCLBicker/status/1003176744952745989
 

 




イスラエルに多額の投資をしている日本、日本国民の税金は人殺しに使われているのを知ってるか

https://twitter.com/asuka_SGP/status/1003070852173164544


https://mainichi.jp/articles/20180420/ddm/007/030/019000c



 

パレスチナ イスラエル エジプト 露・UAE

  • 2018.06.03 Sunday
  • 23:36

 

 

5.30  パレスチナ、イスラエル間の停戦合意達成を露外務省が歓迎



ロシアのミハイル・ボグダノフ外務次官は、露外務省はパレスチナ自治共和国とイスラエルが停戦合意に達したことを前向きなこととして歓迎する声明を表した。


「今日、我々のエジプトのパートナーがイスラエルとパレスチナの仲介役として非常に大きな役割を演じたという情報が入ってきた。

停戦合意に達したという情報が入った。これはもちろん非常に前向きなことだ。(中略)停戦は正常化を意味する。」


パレスチナの政権与党「ハマース運動」はほぼ一昼夜にわたってイスラエルとの間に繰り広げられた銃撃の応戦の後、停戦合意達成を明らかにした。
 

 

昨日深夜、パレスチナはイスラエル南部にミサイルを発射し、イスラエルもガザ地区の武装戦闘員の拠点への空爆を再開していた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6.2  露・UAE、政治協力拡大に意欲


ロシアとアラブ首長国連邦(UAE)は、ロシアと湾岸協力理事会(GCC)間の戦略的対話、

及びロシア・アラブ協力フォーラムの枠組みにおける政治的協力関係の拡大と進展を図っていく旨を記載した共同声明を発表した。


これらの目的の達成にあたり両国は、国家元首、国会議員、各省大臣の外交訪問、各国地域間連携の支持、国際連合における相互協力、

及び国際連合安全保障理事会における役割強化、国際的危機や紛争の予防と調停を徹底して進めていく意向を明らかにした。

 

 


 

 

6.3  イスラエル空軍、ガザ地区を攻撃

 

3日、パレスチナ自治共和国からのロケット弾攻撃を受け、イスラエル空軍は当地区の10の標的を攻撃した。米通信社が伝えた。

 

イスラエル空軍は、ガザ地区を拠点とするイスラム教原理主義組織「ハマス」の軍事施設を攻撃した。

 

 

標的となった軍事施設のうち2つは、弾薬の製造や保管を担うものであった。

 

 

 


 

トランプが梯子を外した サウジの今

  • 2018.05.31 Thursday
  • 23:41

 

 

サウジ皇太子が銃撃戦で負傷との噂

 

 

サウジアラビアのミハメド・ビン・サルマン皇太子が4月21日にリヤドであった銃撃戦で負傷したという情報を反対勢力が流している。

 

 

政府側はおもちゃのUAV(無人機)を警備兵が銃撃したのだとしていた。

 

 

皇太子はここ数週間、公の席に姿を見せていないことから死亡説も伝えられていた。

 

 

ビン・サルマンは新自由主義の信者で、イスラエルとの同盟関係を隠そうとしていない。

 

パレスチナ人に対する冷淡な態度はイスラム世界の庶民を刺激していることは間違いないだろう。

 

 

現在はサルマン・ビン・アブドゥラジズ国王がある程度の重しになっているだろうが、こうした状態は長く続きそうもない。

 

 

昨年は8月に皇太子は暗殺されそうになり、10月には襲撃されたという噂が流れていた。

 

そして11月の粛清。このときはイスラエル空軍が皇太子を守るために戦闘機を派遣したとする話もささやかれていた。

 

 

いずれの話も真偽は不明だが、親イスラエルの姿勢を見せていることでイスラム世界の庶民を敵に回したことは間違いないだろう。

 

 

サウジアラビアはアメリカのドル体制を支える大きな柱であり、そこが揺らぐとアメリカ自体が揺らぐ。

 

 

アメリカやイスラエルは別の傀儡を用意しているかもしれない。

 

 

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201805290000/

 

 

 

 

 

ロシア人 シリア人 死亡   ダーイッシュの砦が破壊

  • 2018.05.28 Monday
  • 00:13

 

 

5.27  シリア人権観測所−シリアでの攻撃でロシア人9人、シリア政府軍の兵士26人死亡

シリア東部デリゾールで5月23日、テロ組織「ダーイシュ(IS、イスラム国)」による攻撃で少なくともロシア人9人とシリア政府軍の兵士26人が死亡した。


AFP通信が、シリア人権観測所の情報を引用して報じた。


同観測所のラミ・アブドゥル・ラフマン所長は「ロシア人の何人かは軍人だったが、全員ではない」と指摘した。


先に、ロシア国防省は、武装勢力の襲撃によりシリアでロシア兵が4人死亡したと発表した。

ロシア軍事顧問機関メンバーの中から配属されたロシア兵とともにシリア兵も戦ったという。

 

1時間ほど続いた戦闘で43人のテロリストと、大口径の兵器が搭載された走破性の高い車両6台が殲滅された。




5.21  ダマスカス近郊の「ダーイシュ」最後の砦が一掃される【動画】

シリアの首都ダマスカス近郊にあるテロ組織「ダーイシュ(IS、イスラム国)」の最後の砦エリ・ハジル・アリ・アスワドが、シリア軍によって一掃された。

通信社スプートニクの特派員が現地から伝えた。

 

エル・ハジル・アル・アスワドとヤルムーク・キャンプは、ダマスカスにおけるテロリストらの最後の砦。



本日ダマスカスは2011年以来初めて戦域外の平和な町となった。

https://twitter.com/RIA_Worldnews/status/998531708780793861

 

 

なおシリア軍の強襲部隊は、隠れている可能性のある自爆テロリストやスナイパーを見つけるために、住宅やトンネルの点検を続けている。



 

死んでも生きる戦争やが シリアでの化学兵器を再燃

  • 2018.05.19 Saturday
  • 23:43

 

 

シリア政府軍は化学兵器は使っていないとOPCWが イドリブでは使ったかもと報告
 

 


アル・カイダ系武装集団と一心同体の関係にある「シリア市民防衛(白いヘルメット)」はNGOと見なされている。

そのNGOはシリアのバシャール・アル・アサド政権を倒すためにアメリカが主導する軍隊にシリアを直接攻撃させようとしている。

これは白いヘルメットの雇い主が願っていることにほかならない。


その白いヘルメットは今年(2018年)2月4日にもシリア政府軍が化学兵器を使ったと主張、アメリカ国務省のヘザー・ナウアート報道官はそれが事実であるかのような発言をした。

 


アメリカ国防省のダナ・ホワイト報道官がそうしたことを示す証拠を見たことがないと発言したのとは対照的だ。


この手の主張に対し、「タカ派」で知られるジェームズ・マティス国防長官も化学兵器を政府軍が使ったとするNGOや武装勢力の主張を裏付ける証拠は確認していないとしていた。


その​2月4日の話についてOPCW(化学兵器禁止機関)は塩素を使ったらしいといういい加減な報告書を5月15日に発表​した


国連の安全保障理事会で化学兵器の問題が討議される2日前、

前日に偵察飛行していたロシア軍のSu-25戦闘機がアル・カイダ系武装集団のMANPADS(携帯型防空システム)で撃墜され、脱出したパイロットは地上での戦闘を経て死亡した

 

イドリブにシリア軍が危険を顧みずにヘリコプターを派遣して塩素をまいたという。



この地域での空爆は長い間なく、防空壕へ住民が入る状況ではないのだが、なぜかその時は防空壕にいたともされている

このケースでOPCWは現地を調査していない



白いヘルメットなどシリア政府の打倒を目指す勢力が提供した話に基づく「分析」で、全ての疑問は封印された。


4月7日にも白いヘルメットはアル・カイダ系武装集団の「ジャイシュ・アル・イスラム」と同じように

シリア政府軍がドゥーマで化学兵器を使ったと宣伝

その件を調べるためにOPCWのチームが現地であるドゥーマへ入る直前の4月14日に

アメリカ、イギリス、フランスの3カ国はシリアをミサイル攻撃した


ロシア国防省の説明によると、この攻撃で3カ国は103機の巡航ミサイルを発射、そのうち71機をシリア軍が撃墜したという。


ロシア国防省は攻撃された場所としてダマスカス国際空港(4機。全て撃墜)、アル・ドゥマイル軍用空港(12機。全て撃墜)、バリー軍用空港(18機。全て撃墜)、サヤラト軍用空港(12機。全て撃墜)、メゼー軍用空港(9機。うち5機を撃墜)、ホムス軍用空港(16機。うち13機を撃墜)、バザーやジャラマニの地域(30機。うち7機を撃墜)を挙げている。


アメリカ国防総省の発表によると、攻撃のターゲットはバルザー化学兵器研究開発センター(76機)、ヒム・シンシャー化学兵器貯蔵施設(22機)、ヒム・シンシャー化学兵器(7機)。

すべてが命中したとしているが、攻撃目標と使用されたミサイルの数が不自然で、現地の様子とも符合しないため、これは正しくないと見られている。

 

今回の攻撃に対し、アル・カイダ系武装集団ジャイシュ・アル・イスラムの幹部、モハマド・アルーシュは失望したと表明している。

 

シリア軍の航空兵力を壊滅させ、地上の戦闘部隊がダマスカスを攻略して逆転勝利を狙っていた可能性がある。

 

 

ただ、そうした攻撃を実行すればロシア軍は攻撃に参加した3カ国の艦船や航空機を破壊、全面戦争へ突入する可能性があった。

 

ネオコンは「脅せば屈する」という考えに取り憑かれているようで、ロシア軍は出てこないと信じていたかもしれない。


3カ国軍が攻撃する直前、国連の専門機関であるWHO(世界保健機関)は化学兵器の使用で多くの犠牲者が出ているとする声明を出したが、その情報源はWHOがパートナーと呼ぶ団体。

 

その中に含まれているMSFは「白いヘルメット」を訓練している。

 

 

 

独自の調査をしたわけでなく、アル・カイダ系勢力の宣伝をそのまま主張しただけ。

 

 

今回のOPCWと同じだ。ただ、ドゥーマでのケースでOPCWの調査チームは化学兵器が使われた痕跡はなく、犠牲者もいないと結論づけている。

OPCWの幹部はこの結論に動揺したことだろう。
 

 


ドゥーマへ入り、取材した西側のジャーナリストも化学兵器は使われていないと伝えている。


例えば、​イギリスのインディペンデント紙​が派遣したロバート・フィスク特派員は攻撃があったとされる地域へ入り、治療に当たった医師らに取材しているが、

そこで患者は毒ガスではなく粉塵による呼吸困難が原因で担ぎ込まれたという説明を受けている。

毒ガス攻撃があったことを示す痕跡はないという。​

アメリカのケーブル・テレビ局、OAN​の記者も同じ内容の報告をしている。
 


ロシア系の​RT​は西側の有力メディアが化学兵器の被害者だとして報道した子どもとその父親を取材、やはり化学兵器が使用されたという話を否定した。
 

 


化学兵器の使用を口実にしたシリアに対する直接的な軍事介入を計画したのはバラク・オバマ政権である。

アメリカのDIA(国防情報局)がシリアに「穏健派」は存在しないととするホワイトハウスに出した2012年8月、

バラク・オバマ大統領はNATO軍/アメリカ軍による直接的な軍事介入の「レッド・ライン」は生物化学兵器の使用だと宣言、


その年の12月に国務長官だったヒラリー・クリントンがこの宣伝に加わる

 


自暴自棄になったシリアのバシャール・アル・アサド大統領が化学兵器を使う可能性があると主張したのだ。

翌年の1月になると、アメリカ政府はシリアでの化学兵器の使用を許可、その責任をシリア政府へ押しつけてアサド体制を転覆させるというプランが存在するとイギリスのデイリー・メール紙が報道した。


そして2013年3月、西側は政府軍がアレッポで化学兵器を使ったと非難したが、

5月には国連の調査官だったカーラ・デル・ポンテが化学兵器を使用したのは反政府軍だと語っている。

この年には8月にも化学兵器が使用され、アメリカは9月上旬に攻撃すると見られていたが、

地中海から発射されたミサイルが海中に墜落、軍事侵攻はなかった。


その件も、シリア政府が化学兵器を使用したことを否定する報道、分析が相次いだ。(この辺の話は本ブログで何度も書いてきたので、今回は詳細を割愛する。)

​​

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201805180000/

 

 



 

エルサレムへの首都移転  パレスチナ  米   イスラエルと同盟の日本

  • 2018.05.16 Wednesday
  • 00:22

 

 

【パレスチナ発】イスラエル軍が銃口を構える国境に向け1万人が決死のデモ 米大使館移転の日

 

 

    

 

男性はパレスチナの旗を掲げてイスラエル軍に向かって進んで行った。当然のごとくイスラエル軍は撃ってきた。銃撃音と共に田中は地面に伏せた。銃撃がしばらく続き、顔をあげると男性の姿はなかった。=14日、西岸側イスラエル国境 撮影:田中龍作=

 

 

 アメリカが大使館をエルサレムに移転した14日、パレスチナ自治区のヨルダン川西岸とガザでは、1万を超す人々が、イスラエル国境に向かってデモ行進した。

 

イスラエル軍が銃口を向けて待っていることを百も承知で国境に向かったのである。

 

 

パレスチナ国家独立の暁に首都と定めたいエルサレムを、超大国のアメリカがイスラエルの首都と認めてしまったのである。

 

パレスチナ人たちの失望と怒りは計り知れない。

 

 

     

 

れっきとしたパレスチナの市街地なのだが、イスラエル軍は我がもの顔で侵攻してきた。

軍の完全コントロール下にあるC地区の悲劇だ。=14日、西岸側イスラエル国境 撮影:田中龍作=

 

 

 

シリア生まれのパレスチナ育ちという男性(64歳)は

 

「アメリカとイスラエルによる2重の占領だ」と憤りを露わにした。

 

男性は集合場所のヤセル・アラファト広場から国境まで9劼離妊皀魁璽垢鯤發という。

 

 

田中はデモ隊よりも一足早く国境付近に着いた。

 

「パーン、パーン」・・・乾いた音が迎えた。

 

イスラエル軍とパレスチナの若者たちの間で、すでに市街戦が始まっていた。

 

    

 

人々は洪水となってイスラエル軍が待つ国境に向かった。デモ隊の最後尾は見えない。土地を奪われ占領され続けるパレスチナ人の怒りが地響きのように聞こえた。=14日、ヤセル・アラファト広場 撮影:田中龍作=

 

 

 田中はビルの裏をつたってイスラエル軍の最前線に出た。市街戦のなせる業である。

 

一人の兵士が「ゴー・アウェイ」と言って田中の背中を押した。大柄な兵士の巨大な手のひらに、小柄な田中の背中はスッポリと入った。

 

 小一時間もするとデモ隊が到着した。故郷を奪われ離散した民は、死をも恐れない。

洪水となってイスラエル軍の前線に向かって歩いた。

 

 

    

 

スコープをのぞき照準を合わせるイスラエル軍。=14日、西岸側イスラエル国境 撮影:田中龍作=

 

 

「ドーン、ドーン」「パーン、パーン」・・・イスラエル軍は連射で応じた。

 

催涙弾が雨あられのごとく撃ち込まれた。白煙で視界はゼロとなり逃げ場を失う。

 

催涙ガスによる呼吸困難と目の痛みは、精神論でガマンできるものではない。

 

イスラエル軍が放つ催涙弾による死者は、パレスチナでは珍しくも何ともない。

 

 

救急車がサイレンを鳴らして行き交った。阿鼻叫喚の地獄だった。救急車が そば を通りかからなかったら、田中も窒息死していたはずだ。

 

 

ユダヤ民族はアウシュビッツで経験した地獄を、パレスチナ人たちにいま味わわせているのである。

 

http://tanakaryusaku.jp/2018/05/00018125

 

 

☆ アウシュビッツは 本当なのか?  と 疑問でもあり この部分は 私には 分かりません。

 

 

 

 

 

◎ ABC NEWS

Ivanka Trump: "On behalf of the 45th President of the United States of America, we welcome you officially, and for the first time, to the Embassy of the United States, here in Jerusalem, the capital of Israel." 


イヴァンカトランプ: "アメリカ合衆国の第45回大統領に代わって、我々は、正式にあなたを歓迎し、初めて、米国の大使館、ここエルサレム、イスラエルの首都に。https://abcn.ws/2KX5qsi 


https://abcnews.go.com/International/us-embassy-set-open-jerusalem-netanyahu-praises-trump/story?id=55137896



 

 

 

 

 

 

 

 

 

【エルサレム発】安倍首相、F35戦闘機の三菱重工引き連れイスラエル訪問 パレスチナの神経逆なで

日本とイスラエルはドローンの共同開発を進めていることでも有名だ。


イスラエルの空爆にさらされるガザの子供たちがPTSDを発症する原因のトップがドローンの飛行音なのである。

パレスチナ医療機関の調べだ。


イスラエルは圧倒的な軍事力でパレスチナ占領を続ける。

兵器の売り込み占領をさらに強化させる。

兵器メーカーを引き連れてイスラエルを訪れる日本の首相パレスチナ側が歓迎するはずがない。


http://tanakaryusaku.jp/2018/05/00018013
 

田布施町とイスラエルは同盟関係   イスラエルと兵器共同開発

  • 2018.05.01 Tuesday
  • 23:57

 

 

この山口県の田布施町というのは、何故か日本の歴代総理、政治家が生まれるので田布施の怪と良く言わる町です。

 

 

まぁ、知っての通り

 

伊藤博文、木戸幸一、宮本顕治、河上肇、難波八助、松岡洋右、安倍源基(終戦時の内務大臣)、賀屋興宣、岸信介、佐藤栄作、安倍晋三。

みーんな、この田布施町出身です。

自民だけじゃなくて共産党もそうなのが不思議ですよね。

 

 

この日本を支配する通称、田布施システム。

 

 

明治天皇の生母とされる中山慶子(つまり孝明天皇の種をもらった女性)の墓が東京・文京区の豊島ケ岡墓所にある。

ところがこの明治天皇の生母の墓を、明治天皇を始め皇族まで誰も参拝に行っていない…

 

 

なぜかこの田布施町の連中と、イスラエルは同盟を結んでる。

 

なんで千年王国なんか作りたいのか、さっぱり分からないのですがその目標のために頑張ってる人達です。

ナチス=ユダヤ=田布施町

 

 

こういうほとんどの人がもう既に知ってる話に

あんた!それどう考えてもおかしいだろ!

誰も突っ込まずに何故か平然と進んでいく現代の政治システム。

 

https://golden-tamatama.com/blog-entry-2149.html

 

 

 

 

 

◎ ガザの子供を殺してどうするのだ?

イスラエルと共同兵器開発する日本

 

 

   

 

 

即死状態で救急病院に運ばれてくる子供たちの骸は、瞬く間に白い布に巻かれた。命のあっけなさに愕然とする他なかった。=2014年7月、ガザ市内 撮影:筆者=

 

 

中東に「子供の日」がある訳ではないが、子供の命があまりに軽いガザに思いを馳せる。

 

2014年、イスラエルの軍事侵攻で2,000人余りのパレスチナ人が殺害された。

 

救急病院の遺体安置室は、小さな骸が大半を占めていた。子供の犠牲が多いことを物語る。

 

 

爆撃の中心は空爆だ。空爆の9割以上をドローンが占める。ドローンは24時間、重低音のエンジン音を立てて上空を旋回していた。

そして陸上の移動物体を見つけるとミサイルを放つ。

 

 

海岸の波打ち際で遊んでいた男の子たちが対人ミサイルに直撃された。

 

陸上基地でモニター画面を見ながらドローンを操縦するイスラエル軍兵士は、攻撃対象が子供であることを十二分に認識していたはずだ。

子供たちの親もドローンで殺されている。

 

現地医療機関の調査によると、子供たちがPTSD(心的外傷後ストレス障害)を発症する原因のトップはドローンだ。

 

日本はイスラエルと兵器を共同開発する、という。こともあろうにドローンだ。

 

 

パレスチナの子供たちを殺してどうするのだ? 私たち日本の納税者に突きつけられている重くて厳しい問いである。

 


http://tanakaryusaku.jp/2017/05/00015776

 

 

 

OPCWの結論

  • 2018.05.01 Tuesday
  • 23:56

 

 

シリアのドゥーマで化学兵器が使われた痕跡はなく、犠牲者もいないとOPCW(化学兵器禁止機関)のチームも結論づけた。


4月7日にシリア政府軍がドゥーマで化学兵器を使ったというアル・カイダ系武装集団と一心同体の関係にある「白いヘルメット」と

アル・カイダ系武装集団の「ジャイシュ・アル・イスラム」の主張はOPCWにも否定されたわけだ。


この主張を「信じた」のはアメリカ、イギリス、フランスの3カ国で、OPCWが現地を調査する直前の4月14日にシリアをミサイル攻撃している。


 ジャイシュ・アル・イスラムを指揮していたのはイギリスの特殊部隊SASやフランスの情報機関DGSEのメンバーで、

MSF(国境なき医師団)が隠れ蓑として使われてきたとも報告されているが、

これが事実なら化学兵器による攻撃を宣伝した勢力とミサイル攻撃した勢力は同じだということになる。



 米英仏が攻撃する直前、国連の専門機関であるWHO(世界保健機関)は化学兵器の使用で多くの犠牲者が出ているとする声明を出したが、その情報源はWHOがパートナーと呼ぶ団体。


その中に含まれているMSFは「白いヘルメット」を訓練している。

独自の調査をしたわけでなく、アル・カイダ系勢力の宣伝をそのまま主張しただけだ。


 今回、OPCWは「白いヘルメット」や「ジャイシュ・アル・イスラム」の公開した映像に出て来た住民17名に証言させているが、いずれも化学兵器による攻撃はなかったと語っている。


 西側の有力メディアは基本的に自らは取材せず、「白いヘルメット」や「ジャイシュ・アル・イスラム」の話を垂れ流しているだけ。

自分たちの取材に基づいて伝えると嘘の責任が問われてしまうので、「ロンダリング」しているつもりなのだろう。



 しかし、今回は西側のメディアで現地を取材した記者がいる。

そのひとりがイギリスで発行されているインディペンデント紙の​ロバート・フィスク​特派員。攻撃があったとされる地域へ入って治療に当たった医師らに取材、

患者は毒ガスではなく粉塵による呼吸困難が原因で担ぎ込まれたという説明を受けている。

毒ガス攻撃があったことを示す痕跡はないという。


アメリカのケーブル・テレビ局、​OAN​の記者も同じ内容の報告をしている。


ロシア系の​RT​は西側の有力メディアが化学兵器の被害者だとして報道した子どもとその父親を取材、やはり化学兵器が使用されたという話を否定している。


 米英仏が攻撃した後、OPCWのチームはドゥーマへ入ろうとしたのだが、国連から治安状況が良くないと言われ、予定が遅れた。

実際はそうした状況でなく、その後、調査は行われた。


 シリア侵略は2011年3月に始まった。


アメリカ、イスラエル、サウジアラビアの三国同盟、イギリスとフランスのサイクス-ピコ協定コンビ、

オスマン帝国の復活を妄想していたトルコ、

天然ガスのパイプライン建設でシリア政府と対立していたカタールが侵略勢力の中心で、その手先として送り込まれたのがアル・カイダ系武装勢力だった。


 ​ロビン・クック元英外相も指摘​しているように、

CIAが訓練したムジャヒディンの登録リストがアル・カイダで、その中からピックアップされた戦闘員を中心として編成されたのがアル・カイダ系武装勢力。

その主力はサラフィ主義者(ワッハーブ派、タクフィール主義者)やムスリム同胞団が主力だ。


ちなみに、アラビア語でアル・カイダとはベースを意味し、データベースの訳としても使われる。



https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201804300000/


 

シリアの人々の証言 化学兵器はない

  • 2018.04.29 Sunday
  • 23:40

 

 

   

 

 

 

4.27 シリア東グータの医師  4月7日の患者は化学攻撃を受けていない

化学兵器禁止機関は4月7日のシリア東グータ地区ドゥーマ市での状況の目撃者を交えた記者会見を行った。


記者会見で地区の病院の医師、ハリリ・アリ・ジェイシュ氏は、

病院に搬送された市民らに見られた症状は煙と埃が原因の呼吸困難であり、化学兵器によるものではないことを明らかにした。


「事件当日の夜7時ごろ、地区の病院には呼吸困難を症状を訴える患者が搬送され始めました。15人近くの患者らは煙と埃による呼吸困難を訴えていました。」

ジェイシュ氏は、患者らの呼吸困難は近くの建物が爆撃されたことによるものと補足している。




 

化学兵器劇に誘いこまれた子供   犯人 英国

  • 2018.04.25 Wednesday
  • 00:01

 

 

4.20  東グータの「化学兵器攻撃」演出の参加者、スプートニクに詳細を語る【写真】


スプートニク特派員は、ダマスカス近郊の東グータ地区ドゥーマで行われた化学兵器の攻撃の演出撮影に参加した少年に接触することに成功した。

ムスタファ(10)という名前の少年はドゥーマに住んでいる。


反体制派武装勢力「ジャイシュ・アル・イスラム(イスラム軍)」におびえていたため、スプートニクのジャーナリストたちに話すことを長い間拒んできた。






ジャーナリストたちが、撮影について語ってくれるよう頼むと答えとして

「ぼくが話しても、あなたたちはぼくを殺さない?」とたずねた。


会話のプロセスでムスタファくんは慣れ、怖がらないようになった。

勉強が好きだが、学校が倒壊していると話した。
 


少年は、

こどもたちが指令を遂行すれば「ジャイシュ・アル・イスラム(イスラム軍)」の人びとが甘いナツメヤシをくれると約束したと語った。


「こどもたちが病院のちかくで集められて、ぜんぶ正しく遂行すればクッキーとじゃがいもの入った袋をもらえると言われた。

人びとが大きな袋を複数個持ってきたけれど、ぼくたちは、なかに何が入っていたかわからなかった。


ぼくたちは蛇口から水をかけられた。

その後大人たちが走ってきて子供たちをつかんで、病院の建物の中へ。


そこではぼくたちは写真をとられた。

そのあとぼくたちには約束の食料が配られて、言うことを聞いてよく振る舞ったから遊んでもいいと言われた。」




 

 

 

 

  

 

 

 

4.20  ラブロフ外相 シリア化学攻撃「演出」の陰に英国 ロシアは証拠を握っている
 

 

シリア東グータ地区ドゥーマ市で演出された化学兵器攻撃には英国が関与していることを示す証拠をロシアは山ほど握っている


これより前、「ホワイト・ヘルメット」がドゥーマ市で化学兵器の攻撃を装って演出した動画に

「化学攻撃の犠牲者」として出演させられた シリア人の少年、ハサン・ディアブ君への取材が行われ、少年は 詳細を明らかにしている。


ハサン君とその父親はドゥーマ市では化学攻撃は一切行われなかったと語っている。



ラブロフ外相はスプートニクからのインタビューにこう語った。

証拠はあり余るほどあると強調。

証拠のひとつは化学攻撃の口実となった動画

外相は、動画を見れば、攻撃の犠牲者を救出しようと、化学物質が使用されたとされる場所で動き回る人々は、

「数人がガーゼのマスクをつけている」のみで、有毒物質からの防御服を一切身につけていないことから、これが演出であることは「はっきりわかる」と断言し、

「我々が目にしている情報は入念に調べあげ、分析する必要がある」と付け加えた。


「これら全てを我々は充分具体的に解き明かし、化学兵器禁止機関の事務局にも国連安保理にも提出している。」





 

魂の表現  アサド 勲章を仏に返却   ロシアは光を送る

  • 2018.04.22 Sunday
  • 23:56

 

 

   

 

 

 

4.20  シリア大統領 仏にレジオンドヌール勲章を返還

 


シリア外務省はフランスからシリアのアサド大統領に贈られたレジオンドヌール勲章を在シリア・ルーマニア大使館を通じて返還した。

シリア大統領府報道部が発表した。


これより前、AFP通信はマクロン仏大統領の側近からの情報として、

フランスはアサド大統領に授与されていたレジオンドヌール勲章の称号を廃止するプロセスを開始したと報じていた。


シリア大統領府報道部の表した声明には

「メダルは4月14日、フランスが米英とともに残忍極まりない攻撃に参加したことを理由に返還された

このことはアサド大統領にとって、国連加盟国のシリアの強奪を狙い、そこにいるテロリストを支援し、国際法とその原則を露骨に侵す米国に使える、

奴隷制度の国のメダルをつけることは不名誉である事実を強調するものである」と書かれている。


アサド大統領がレジオンドヌール勲章を授与されたのは2001年のフランス訪問の際。

レジオンドヌール勲章は1802年、ナポレオンが制定した、フランス国家が授与する最高の勲章。


 

 

 

 

   

 

 

 

4.22  ロシア、シリアに数十万ドルの照明製品をプレゼント


シリアはロシアから数十万ドルの照明製品が入った複数のコンテナーをプレゼントとして受取る。

ヤルタのリヴァディア宮殿で21日に開かれた、シリアの戦後復興に関する第1回ヤルタカンファレンスを記念したもの。


第4回ヤルタ国際経済フォーラム組織委員会の共同委員長で全ロシア公共団体「ビジネス・ロシア」のアンドレイ・ナザロフ氏はカンファレンスで、


「私たちは(ダマスカス訪問中)自分の目で、シリア国民が経験する困難を目撃した。

シリアからの帰国とともにヤルタ国際経済フォーラム組織委員会は『ビジネスロシア』と共同で、ロシア国内外に工場を持つ大手照明製品メーカーと、シリア共和国に人道支援が送られることで合意した。


内訳は、ケーブル、電柱、ランプ、そして、

生活が明るく安全になってきているとシリアの人びとが感じるために必要なもの全てが入ったコンテナー数個だ」と述べた。


ナザロフ氏によると、現在、関税がかからないようにするため必要な手続きが行われている。

ナザロフ氏は、「数週間以内に手続きが全て終わり、数十万ドル相当のこの複数のコンテナーをシリア共和国が、第1回ヤルタカンファレンスの記念にロシアからのプレゼントとして受取ることを期待している」と付け加えた。




 

私の魂は国のモノではない イスラエルの女優   闇に作られた国・中東編

  • 2018.04.22 Sunday
  • 23:53

 

 

 

   

 

 

 

4.21  女優ナタリー・ポートマン、イスラエルの賞を辞退 政治的理由で

 

米国で活躍するイスラエル出身の女優、ナタリー・ポートマンさんが、イスラエルのジェネシス賞を辞退した。

 

授賞式に同国のネタニヤフ首相のスピーチが予定されていたことが理由だと説明した

 

 

ポートマンさんはインスタグラムに

 

「私が欠席を決めたのは、授賞式でスピーチを行う予定だったベンヤミン・ネタニヤフ氏を承認しているように見えたくなかったためです」と投稿した。

 

ポートマンさんは、世界的にイスラエルをボイコットするBDS運動の支持者ではないと強調しつつ、国全体のボイコットを望まずに「イスラエル上層部に批判的でいることはできる」と指摘した。

 

 

「イスラエルはちょうど70年前に、ホロコーストからの難民の楽園として建国されました。

 

ですが今日の残虐行為の被害者を虐待することは、単に私のユダヤ的な価値観に合致しません

 

私はイスラエルを気にかけるからこそ、暴力と腐敗、不平等、そして権力の乱用に対して立ち上がらなければいけないのです。」

 

 

パレスチナ自治区ガザのイスラエルとの境界付近でのパレスチナ人によるデモは、3月末から始まった。

 

現在イスラエルがある場所から年々追い出されてきた数百万人のパレスチナ人、そして異郷に住むその子孫たちの運命を世界に知らしめることを目的にしている。

 

 

デモに対し、イスラエル軍は様々な道具を使用し、最も活発な参加者に対しては実弾の銃器も持ち出した。

 

最新のデータによると、衝突開始から40人ほどのパレスチナ人が死亡し、負傷者は3000人を超える。

 

うち1000人以上が銃弾によるけがである。

 

 

ネタニヤフ首相は2件の汚職の疑いがあり、警察はすでに検察庁に、収賄と詐欺、信用の乱用の疑いで訴追するよう求めている。

 

ネタニヤフ首相は容疑を否定し、捜査を行っても何もでないと確信を示し、さらに長期間イスラエルを統率していくことを約束している

 

 

 

 

◎ 現在、世界を戦乱へと導いているのはアメリカ、イスラエル、サウジアラビアの三国同盟、そしてイギリスとフランスのサイクス・ピコ協定コンビだ。日本は三国同盟に従属している。

 


現地の武装集団とも連携したが、その仲介役はパキスタンの情報機関ISIであり、イスラエルも協力している。

 

そして1979年12月にソ連の機甲部隊がアフガニスタンへ軍事侵攻、ブレジンスキーの作戦は成功した。

その後、三国同盟が編成した戦闘集団とソ連軍との戦いは続く。

 


サイクス・ピコ協定はオスマン帝国の領土分割などを決めた秘密協定で、イギリスのマーク・サイクスとフランスのフランソワ・ジョルジュ-ピコの協議で原案が作られたことからこう呼ばれている。

 

後にロシアも参加するが、1917年11月のロシア十月革命で実権を握ったボルシェビキ政権によって協定の存在が暴露されている。


ちなみに、ウラジミル・プーチン露大統領はイギリスやフランスを含む勢力の中東支配プランに加担していない。

 


この協定が結ばれた翌月、つまり1916年6月にイギリス外務省アラブ局はアラブ人を扇動して反乱を起こさせている。

 

その部署にトーマス・ローレンス、いわゆる「アラビアのロレンス」も所属していた。

 

 

このロレンスが接触、支援したアラブ人がフセイン・イブン・アリ。

 

この人物にイギリスのエジプト駐在弁務官だったヘンリー・マクマホンはアラブ人居住地の独立を支持すると約束している。

フセイン・マクマホン協定だ。

 


イブン・アリは1916年にヒジャーズ王国を建国しているが、このアリはイブン・サウドに追い出されてしまう。

 

そして1932年にサウジアラビアと呼ばれる国が登場した。サウジアラビア建国の背後ではイギリスが蠢いている。

 


その一方、1917年11月に「バルフォア宣言」、つまりイギリスのアーサー・バルフォア外相の名義でウォルター・ロスチャイルド宛てに送られた書簡が書かれた。

 

その宣言の中で「イギリス政府はパレスチナにユダヤ人の民族的郷土を設立することに賛成する」と約束している。

 


イギリス政府が言う「ユダヤ人の民族的郷土」は1948年に作られた。

 

この年の4月4日にシオニストはダーレット作戦を発動、デイル・ヤシンという村をシオニストのテロ部隊であるイルグンとスターン・ギャングは襲い、住民を惨殺する。

 

襲撃の直後に村へ入った国際赤十字のジャック・ド・レイニエールによると254名が殺され、そのうち145名が女性で35名は妊婦。

 

イギリスの高等弁務官、アラン・カニンガムはパレスチナに駐留していたイギリス軍のゴードン・マクミラン司令官に殺戮を止めさせるように命じたが、拒否された。(Alan Hart, “Zionism Volume One”, World Focus Publishing, 2005)

 


この虐殺を見て多くのアラブ系住民は避難を開始、約140万人いたパレスチナ人のうち5月だけで42万3000人がガザ地区やトランスヨルダン(現在のヨルダン)に移住した。

 

その後の1年間で難民は71万から73万人に達したと見られている。シオニストが占領した地域にとどまったパレスチナ人は11万2000人にすぎないという。

 


イギリスの学者で地政学の父とも呼ばれているハルフォード・マッキンダーは1904年、世界制覇のためのプランを発表した。

 

彼は世界支配を実現するためにカギはロシアにあると考える。

広大な領土を有し、豊富な天然資源、多くの人口を抱えるからだ。この理論に基づいてズビグネフ・ブレジンスキーも戦略を立てている。

 


そのロシアを締め上げるため、マッキンダーはユーラシア大陸の沿岸地域に広大な弧を想定する。

 

西ヨーロッパ、中東、インド、東南アジア、朝鮮半島をつなぐ三日月帯で、西の端にはイギリス、東の端には日本がある。

 

この三日月帯の上にイギリスはサウジアラビアとイスラエルを作り上げた。

 

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201804190000/

 

 

 

 

 

 

 

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