ロシアからの情報

  • 2017.06.14 Wednesday
  • 01:54

 

 

6.13  ロシア軍人 テロリスト封鎖のシリアの町に空から20トンの支援物資

 

ロシアの「シリア敵対方面和解センター」はシリア空軍との合同作戦でシリア北東部デイルエズゾル市付近の上空でイリューシン76を用い、20トンの人道援助物資を積んだプラットフォームをパラシュートで投下した。同センターが記者団に明らかにした。

 

 

センターのオフィサーはデイルエズゾル市について、人口20万人で2014年から「ダーイシュ(IS、イスラム国)」の武装戦闘員らに包囲されたままの状態にあり、市民は危機的な人道状況で戦い続けていると説明している。

 

 

同市はシリア政府軍の防衛ラインを突破しようとするテロリストの攻撃を事実上、毎日受けているため、人道物資の調達方法は上空からの投下以外とることができない。

 

なお同市を防衛するシリア政府軍は主に義勇兵で構成されている。

 

 

この前、ロシア軍参謀本部のルツコイ作戦総局長は、シリア内戦が事実上停止していると述べた。

 

 

 

 

 

6.13   米国は何の目的でテロリストを利用するのか プーチン大統領

 

米国はロシアの内政情勢を揺さぶるためにテロリストらを利用している。

 

プーチン大統領はオリバー・ストーン監督撮影の映画のインタビューでこうした見解を表した。映画はTV「ショウタイム」局で放映された。

 

プーチン大統領は、チェチェン、北カフカスで問題が生じた際、米国は残念ながらそのプロセスを支援したと指摘した。

 

 

「冷戦は過去のものとなり、今や全世界、欧米との関係は明確で透明であり、当然ながら我々は支援を当てにしていましたが、それを得る代わりに米国はテロリストらの支援に回ったのです。

 

いいですか。今から申し上げることは大事なことです。

 

 

私たちのパートナーの米国人は口ではロシアを支援するといい、テロ闘争でも協力を行う構えだと言う。

 

ところが実際にはこのテロリストらをロシアの内政事情を揺さぶるために利用しているのです。」

 

 

先ほど、米国の映画監督オリバー・ストーン氏は、ニューヨーク・タイムズのインタビューで、ロシアのプーチン大統領が自国の利益の擁護に務める姿に感銘を受けたと語った。

 

 

 

 

6.13   プーチン大統領 柔道が人生を変えた


プーチン大統領は柔道が自分の人生を良い方向へと向けたと明かした。プーチン大統領は米国のオリバー・ストーン監督の映画でインタビューに答えたなかでこう語っている。

 


「私は実に気ままに暮らしてきました。


長い時間を外で、中庭で過ごしてきたのです。

 

それが柔道を始めたとたん、これは人生をよい方向へと変えはじめたのです。」プーチン大統領のインタビューの模様はTV「ショータイム」局からのインタビューにこう答えた。

 

 

プーチン大統領は柔道の主な理想について「柔軟な道」と答え、「柔軟であることはできるし、そうあらねばならないのです。時には譲ることだってできますが、それはその道が勝利に至るものであるときだけです。

 

いつも万全な体調でいなければなりません」と締めくくった。

 

 

この前、ロシアのプーチン大統領は、モスクワ大学で日本の武道家たちと一緒に武道のマスタークラスを開くことを約束した。

 

プーチン大統領への愚かな質問

  • 2017.06.12 Monday
  • 06:04

 

6.11  プーチン大統領:「ツァーリになりたいか?」との質問に回答【動画】

 

ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は、米国のオリバー-ストーン監督のインタビューに応じた中で「絶対的な権力を目指し『ツァーリ(ロシア皇帝)』になろうと志すには及ばない。

 

 

肝心なのは、すでにある権限を正しく使う事だ」と述べた。

 

 

ストーン監督のドキュメンタリー映画4部作「プーチンへのインタビュー」は、6月12日から15日にかけてオンエアされる予定だ。

 

 

 

 

 

 

 

ロシアからの情報   トランプ   戦争や・生贄

  • 2017.06.10 Saturday
  • 07:37

 

 

6.2 トランプ政権は、稼働当初から対露制裁の解除を望んだ マスコミ

 


トランプ米政権は、政権発足から数日後すでに国務省の職員に対し、ロシア制裁緩和に関する提案を策定するよう指示したが、オバマ前政権の昔のチームのメンバーらの強い抵抗に直面した。ポータルYahoo Newsが、多数の消息筋の情報として報じた。

「ホワイトハウスは一方的に制裁解除を行うことを真剣に検討した。」元米国務省職員のデン・フリッド氏はこう語る。


フリッド氏は制裁解除政策の策定を指示された役人数人らから電話をもらったことを明かした。こうした電話のあと、フリッド氏はベン・カーディン上院議員他、数人の議員に働きかけ、制裁解除を難しくする法律を採択するよう依頼した。

 


トランプ氏の大統領就任からわずか数日後、国務省に指示が送られた。元政府関係者2名によると、シリアでのテロとの戦いでロシアが同盟国となるためにロシアとの関係改善案の策定が提案された。
 

 

その他にも、閉鎖された米国にあるロシアの外交官用の宿泊施設を、ロシアへ返却することも計画されたという。
 

 



6.9  「死のサッカー」 アステカ文明の神殿から生贄の跡【写真】

 

     

 

 

 

メキシコの考古学者らはアステカ文明の神殿の発掘で「儀式用のサッカー」スタジアムから生贄となって大量埋葬されたプレーヤーの遺体を発見した。

Phys.orgによると、6日、メキシコシティの中心に位置するアステカ文明の農業の神「ケツァルコアトル」に捧げられた神殿の遺跡の発掘作業が開始された。


発掘作業で学者らは縦51メートルの広場を発見。広場はゴム製のボールの競技をするために用いられていたと考えられている。

競技は大量の生贄を捧げる儀式を伴うものだったと見られている。

 

遺跡からは32体の頭部のない骸骨が発見された。この骸骨はプレーヤーのものだったと考えられている。

 

 

 

      

 

 

 

 

 

プーチン  戦争・NATOについて  地球を守る兵器

  • 2017.06.09 Friday
  • 05:56

 

 

6.7  プーチン大統領 米国との戦争が起きた場合の結果について語る

 

 

   

 

 

米国の映画監督オリバー・ストーン氏は、自身のドキュメンタリー映画「プーチン氏のインタビュー」で、「武力紛争」が起こった場合の米国の優位性についてプーチン大統領に質問した。

 

 

プーチン大統領は「戦争で生き残る人は誰もいないと思う」と答えた。

 

 

先にプーチン大統領は、現在の露米関係について、冷戦終結以降、最悪だとし、過去数十年にわたって形成された相互協力の基盤は壊れたと指摘した。

 

なお トランプ氏の勝利が今後の2国間対話の発展にどのように影響するかとのストーン監督の質問に対し、

 

 

2国間関係が改善されることに期待すると強調し、「希望は常にある。我々が『白い靴』で墓場に運ばれるまでは(以前ロシアにはこのような慣習があった)」と微笑みを浮かべながら答えた。

 

 

またプーチン大統領は、北大西洋条約機構(NATO)に関する話題も避けることはなかった。

 

 

大統領は「もう東側諸国はない、もうソ連はない。それなのになぜNATOが存在しているのか?

 

その存在を正当化するために、NATOは外部の敵を必要とし、誰かを敵対者と呼ぶために外部の敵、または何らかの挑発を常に探しているのではないか

 

 

 

 

◎ 世界平和へ!

 

ロシア「超音速ミサイル・Zircon」

向こう20年、迎撃不可能!

音速の5〜6倍、開発に成功!

 

 


プーチン大統領

【第3次世界大戦】を回避!

世界恒久の平和と繁栄の実現が最大の目的である!
 


侵略国家アメリカも手出し出来ない! 

さらに、ロシアの無線電子兵器が【核戦争】をこの世から排除する!
 

 


プーチンは第三次世界戦争を避けるため

…できる限りのあらゆる事をしている! 


ロシアの科学技術は凄い

…新兵器は世界の平和に寄与します!

 

 

   

 



http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/0029ca745be99b8dfa7701a76d74c397

 

 

 

◎ 先月、米国がICBM(大陸間弾道ミサイル)の迎撃実験に初成功したばかりだが、喜び勇む米国民に冷や水を浴びせかけるニュースが飛び込んできた。なんと、

 

迎撃システムを無効化してしまう「新型超音速ミサイル」の開発にロシアが成功したとのニュースが舞い込んできたのだ!
 


早くとも来年には実戦配備されるともいわれ、米国のみならず日本の国防が根底から揺さぶられる事態が予想される。

 



■迎撃不可能の「超音速ミサイル」
 

 

英紙「Daily Mail」(5月31日付)によると、ロシアが開発に成功した超音速対艦ミサイル「Zircon(ジルコン、露ツィルコン)」の最大の特徴は、音速の5〜6倍という巡航ミサイルとしては驚異的な速度にあるという。

これは時速約6100km〜7400kmに相当し、あらゆる巡航ミサイル迎撃システムで、撃墜不可能な速さとのことだ。

 

それに加え、航空母艦を一撃で破壊できるほどの威力を持ち合わせているというから恐ろしい。

この驚異的な速度は、圧縮した空気を燃料と混ぜあわせることで爆発的な推進力を得る「スクラムジェットエンジン」を搭載することで可能になったとのことだが、これほどの速度を実現できたのは現時点でロシアだけだという。

 

さらに、ロシア人軍事アナリスト、ウラジミール・トゥチコフ氏は、「向こう20年はZirconを超える速度の巡航ミサイルは開発できないだろう」とも語っている。

 


「Zircon」が実戦配備されるのは、2018年〜2020年頃、ロシア重原子力ミサイル巡洋艦「ピョートル・ヴェリーキイ」に実装される予定だという。



■日本にも脅威、航空母艦全滅の恐れ


 

北極  プーチン  vs  ビルゲイツ

  • 2017.06.07 Wednesday
  • 09:04

 

 

6.4 プーチン大統領、北極開発におけるタンカー「クリストフ・ドマルジェリ」号の役割を語る【写真】

砕氷LNGタンカー「クリストフ・ドマルジェリ」号実現プロジェクトは、世界エネルギー産業の発展と北極開発への投資だ。プーチン大統領は、同タンカーの命名式典でそう述べた。


プーチン大統領は、「今からこの現代的な船はフランスの企業家であり、我々の国の真の親友、ロシアの友、クリストフ・ドマルジェリの名を背負っていく。


彼は特別な戦略的ビジョンを有し、ロシアとの友好的なパートナーシップ強化のために多くのことをなし、エネルギー分野における一連の大型共同プロジェクトの実現化を促進した」と述べた。


プーチン大統領は、「これはこの突出した人間への我々の真摯に良好な関係のさらなる象徴であり、彼の記憶への手向けだ」と付け加えた。

プーチン大統領によると、このタンカーは15隻の船のフラッグマンラインとなる。それらの船は大規模プロジェクト「ヤマルLNG」のため建造。
 

 

 


 

◎ モンサント特許の種子は、自然界に氾濫し、そこで交雑することで種の取れないF1型に変異してゆく。

一般の農場で、昔ながらの自家採種をしている農場に、モンサント種子を上空から散布し、そこで勝手に生えてきた農産物を特許侵害として訴え、莫大な賠償金をせしめて農地を取り上げてしまう。

これがモンサントの有名な常套手段である。


こうした一連の計画を実施するにあたっって、ビルゲイツの果たした役割は大きい。


彼はユダヤ人で、MSDOSやWINDOWSはゲイツの考案でなく、ビルダーバーグ会議の意志によって開発されたものであり、その後の、WINDOWSが一人勝ちして市場を独占し、特許ライセンスによって膨大な利益を上げてきたのも、すべて計画されたものであった。


そのゲイツが、モンサントと共同して、北極に大規模な種子保存施設を作った。このことの意味は大きい。

すなわち、これか数年以内に、世界中の植物が破壊される計画を意味するものだ。

生き残るのは、モンサント・ゲイツの種子を所有するイルミナティと、その奴隷だけという仕組みである。



http://cosmo-world.seesaa.net/article/164806711.html


 

 

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