プーチン大統領のドキュメンタリー映画

  • 2017.05.13 Saturday
  • 08:00

 

 

オリバー・ストーン「プーチン氏の発言は非常に重要」:

最新作のプーチン大統領ドキュメンタリー映画が間もなく公開

 

 

 

   

 

 

 

 

5月1日【RT】より翻訳

これまでアメリカ大統領に関する映画を3作作り出してきたオリバー・ストーン監督が、間もなく公開される予定となっているロシアのウラジミール・プーチン大統領を取り上げた新作映画について口を開いた。

 



この映画は「私たちアメリカ人が聞いたことのない全く新しい視点を広げるもので、戦争間近という危険な状況」を阻止することができるかもしれない、とストーン監督はいう。



ドキュメンタリー映画監督として著名なアカデミー賞受賞のストーン監督は、シドニー・モーニング・ヘラルド紙とのインタビューの場で新作のプーチン大統領の映画が間もなく公開予定であることを明らかにした。

 


「これはドキュメンタリーというよりは、質疑応答のセッションと言えるかもしれません」


「プーチン大統領は世界の中でも最も重要な指導者のひとりですが、アメリカ合衆国が彼を敵、しかも最大の敵として宣言している中、私たちがプーチン氏の発言に耳を傾けることは非常に重要だと私は考えています」
 

 


この映画では、2000年3月にプーチン氏がロシアの大統領に初めて選出されて以降の、政治上の出来事に対する大統領の考え方を明らかにするものだ。

 

 

前述のインタビューで、ストーン監督は、「アメリカ人としての私たちが、これまで聞いたことのない新しい考え方を明らかにしてくれます」と述べ、撮影班はロシアの不屈の指導者を二年の間に4度、訪問したと続けた。




ストーン監督:「当初は映画に含まれている通り、スノーデン氏に関して彼と話しました。そしてそこから、私があまりにも酷く編集をしないだろうと彼が認識し、信頼が築かれていったのではないかと思います」
 

 


そしてプーチン氏は「率直に話す」人だと監督はいう。

 

 

 

「(プーチン大統領の発言を)西側の作り出している話と合わせることで、彼に対して正当なことをしたと思います。

この映画により、ロシア側の考え方を説明し、誤解や戦争目前という危険な状態が続くことを阻止することができたら、と期待しています」
 

 


また、70歳になる監督は、アメリカ大統領選挙に対するロシアからの関与という容疑についても発言をしている。


「これはどこにもたどり着けない道だというのが私の考えです。

アメリカ国内での内部の政治紛争で、民主党が自殺的な行為を取ったか、あるいは彼を吹き飛ばそうとしました。つまり、彼を完全に非正当化し、そうすることで本質的にアメリカを吹き飛ばすようなことです」


「彼らが行っていることは、国民と政府の間に存在している信頼関係の破壊です。証明できないことで批判するのは、非常に危険なことです」
 

 


また、ロシア政府が11月に行われたアメリカ大統領選挙を操作しようと、一部の機密文書をウィキリークスに手渡したという大手メディアによる主張について、同監督は信用しないとしている。

 

 

 

「国家に関する多くの問題について、私はアサンジ氏(ウィキリークスの編集者、ジュリアン・アサンジ)に対して高い敬意を払っています。アサンジ氏はロシアやその他の国家からは、一切情報を受け取っていないという彼の発言をとても深刻に受け止めています」


2010年にウィキリークスは米国軍部および外交関連の機密市場25万件以上を公開し、アメリカ合衆国史上で最大の情報漏洩事件となった。アメリカ外交公電ウィキリークス流出事件(Cablegate)が起きた際、ヒラリー・クリントンは国務長官であった。
 

 


アサンジ氏には2010年にスウェーデンで女性に性的暴行を行ったという容疑がかけられ、当局が尋問を希望しており、2012年6月からスウェーデンへの強制送還を避けるためにロンドン市内のエクアドル大使館内部に亡命をし、身動きが取れないままとなっている。



ストーン監督:「今で10年になりますが、彼(アサンジ氏)は完全性や正直さのかがり火のような存在であり続けています」

「世界情勢を理解しようとしている人に対し、彼の存在は非常に助けになっています

 

 

 

「残念ながら彼の伝える情報は時としてあまりにも濃く、理解しにくいほど難しい場合もありますが、大手メディアはレイプの件で批判し、偽物の罪によって彼を捕えようとする役割の一環を担っており、決して彼の側に立っているとは言えないと思いますこれは恐ろしい行動ですが、違法でもあります」
 

 


ストーン監督の最近のドキュメンタリー映画は、NSA(国防総省の諜報機関である国家安全保障局)の内部告発者、エドワード・スノーデン氏に関するものであった。


スノーデン氏は2013年、米国の諜報機関及びその同盟国による監視プログラムの詳細についての重要な機密文書の漏洩を先駆け、世界的に有名になった人物である。


ストーン監督はロシア国内に政治的亡命中のスノーデン氏と直接対面し、アメリカ政府の広範囲な監視テクノロジーは完全に誤っているという見解を述べた。



「私たちには政治的、イデオロギー的な目的のために利用されている、多くの誤った情報を持っていると思います。彼らいわく、偽物ニュース(fake news)というそうですが。


言い方を変えるとつまり、ロシアが米国大統領選挙でハッキングを行ったと迷いもなく発言できるのは、このテクノロジーのおかげなのです。

これはどこから来ているのでしょう?心と頭脳のすべてを捧げて、ロシアと戦っている諜報機関から来ているのです

 

 

「彼らは信用するべきではありません。認識しておくことは大事です。スノーデン氏の映画を観れば、なぜ彼らを信用してはいけないのかがお分かりになるかと思います」



同紙のインタビューの中で、北朝鮮の核の脅威に対抗するとして米国は軍事増強を行っている中、ストーン監督はシリアとアフガニスタンに対するアメリカの攻撃がどのように展開されるのか懸念していることを明らかにした。

「アメリカ合衆国は防衛・軍事費に一年あたり1兆ドル近くを支出していますが、これは世界中の他の国の軍事費を合わせた金額を越えています。理性的に検証する人にとっては、これは弁解のしようのないものです」


【参考】https://www.rt.com/news/386726-oliver-stone-documentary-putin/より翻訳

(翻訳終了)



翻訳元記事の関連記事】

★「ストーン監督:アメリカ人に『異なった視点からの考え方』を見せるためのプーチン大統領のドキュメンタリー映画に着眼」(2014年、英語)

★オバマ政権の下の国民の監視はシュタージ(旧東ドイツの国家保安省)よりも酷いもの:オリバー・ストーン(英語)

★トランプ政権広報:米大統領選挙に対するロシアの介入容疑に対する「証拠は皆無」(英語)

★日本は「同盟国」ではなく「人質を取られた国」:映画『スノーデン』オリバー・ストーン監督インタビュー(日本語、ハフィントンポスト)

*-*-*-*-*-*-*-*-*

【コメント】

下の動画は、プーチン大統領のファンとしては見逃せないこの映画の宣伝用のものです。

 

 

 

 

 

同監督のスノーデン氏を取り上げた映画「スノーデン」も、日本で公開されて少なくとも一部では話題になっていたようですが、個人的にはプーチン大統領の就任からの経緯について調べたりもしていますので、最新作は必ず見ようと思っています。

 


このドキュメンタリー映画は、アメリカのTV局 「Showtime 」局(上の動画の配信元)で4部作として6月12日からの放映予定とのこと。

 



プーチン大統領で映画、と聞けばこんな感じを想像しますが、

 

 

      

 

 

 

私自身は彼の発言を遡って動画で見るのが疲れた時の癒しになるほど好きなので、ドキュメンタリー映画も楽しみです❤


【プーチン大統領の関連記事の一部】

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内政関連

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外部からのプーチン評

★「プーチンはNWOに背いた裏切り者」ジェイコブ・ロスチャイルド

★プーチンは正論でNWOを道徳的・知的に破壊し続ける [VT]

★【完結編】ティテル氏予言その6「経済、プーチン、民衆の怒り、感染・・・

★親愛なるプーチン大統領へ 平和を願う世界市民からの手紙

 

 

 

https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12273573771.html

 

 

 

72年前のソ連   最大の犠牲者 ロシア人

  • 2017.05.11 Thursday
  • 08:08

 

 

72年前の5月7日に ドイツは連合国に降伏したが 米英の支配層はドイツと手を組んでソ連を攻撃へ

 

 

1945年5月7日、ドイツは連合国に降伏した。

 

 

フランスのランスにあった連合国遠征軍総司令部で降伏文書に調印したのはドイツ軍のアルフレート・ヨーデル大将とアメリカ軍のウォルター・ベデル・スミス中将。ソ連軍のイワン・ススパロフ大将とフランスのフランソワ・スビ大将も証人として署名している。

 

 

ドワイト・アイゼンハワー司令官はその場にいなかったという。

 

 

その調印は17名の記者も目撃しているが、そのひとりでAPのパリ支局長を務めていたエドワード・ケネディはその事実を記事にし、それが原因で解雇されている。

 

 

しばらく降伏の事実を秘密にしておくという約束を破ったからだというが、ドイツがラジオのニュースで報道したことから隠しておく意味がなくなったと判断したようだ。

 

 

1941年6月にドイツがソ連の制圧を目指してバルバロッサ作戦を開始、42年から翌年の2月までスターリングラード(現在のボルゴグラード)で激しい戦闘が繰り広げられたが、この間 イギリスとアメリカは傍観している。

 

 

フランクリン・ルーズベルト米大統領はソ連を支援する意向を示していたと言われるが、アメリカ支配層の総意は違った。

 

 

状況が変わるのは、ドイツ軍が全滅、ソ連軍の反撃は始まってから。

 

1943年7月にアメリカを中心とする部隊がシチリア島へ上陸、9月にはイタリア本土を制圧、44年6月にはノルマンディー上陸作戦を敢行し、パリを占領した。

 

 

ウクライナのヤルタでアメリカ、イギリス、ソ連の首脳が「戦後」について会議を開いたのは1945年2月のことだ。

 

 

 

スターリングラードでの攻防戦が行われている最中、ドイツのSS(ナチ親衛隊)はアメリカとの単独講和への道を探り、44年にはドイツ陸軍の情報部門、参謀本部第12課(東方外国軍課)の課長を務めていたラインハルト・ゲーレン准将がOSS(アメリカの戦時情報機関)のアレン・ダレスたちと接触している。この人物は兄のジョン・ファスター・ダレスと同じようにウォール街の大物弁護士だ。

 

 

アレン・ダレスの側近の中にジェームズ・アングルトンという男がいる。

 

イタリアを拠点に活動していた人物で、父親のヒュー・アングルトンもダレスの情報活動の仕事をしていた。ヒューはファシストと緊密な関係にあり、それにダレスが目をつけたということのようだ。

 

 

 

本ブログでは何度も書いているように、アメリカでは1932年の大統領選挙で大企業の活動を制限し、労働者の権利を拡大すべきだと主張するニューディール派のリーダー、フランクリン・ルーズベルトが勝利、その翌年からウォール街のグループは反ルーズベルトのクーデターを計画している。

 

 

ファシズム体制の政権を作ると記者の取材に答えている。そのグループの中心が日本に大きな影響力を持っていたJPモルガン。

 

 

ウォール街はナチスを資金面から支援していたことも明確になっている。

 

その仕組みで中心的な役割を果たしていたのがディロン・リードやブラウン・ブラザーズ・ハリマンといった金融機関。こうした巨大資本は第2次世界大戦後、日本を「右旋回」、つまり「戦前回帰」させたジャパン・ロビーのスポンサーでもあった。

 

 

ブラウン・ブラザーズ・ハリマンはW・A・ハリマンがブラウン・ブラザーズを買収してできた会社で、W・A・ハリマンが創設された1919年当時に社長を務めていた人物がジョージ・ハーバート・ウォーカー。その孫がジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュであり、ひ孫がジョージ・ウォーカー・ブッシュ。つまり、第41代アメリカ大統領と第43代アメリカ大統領だ。

 

 

 

1945年初頭にダレスたちはSSの高官だったカール・ウルフに隠れ家を提供、さらに北イタリアにおけるドイツ将兵の降伏についての秘密会談が行われている。

 

 

サンライズ作戦だ。そして1945年5月にドイツは無条件降伏、同時にゲーレンはCIC(米陸軍対敵諜報部隊)へ投降するが、その際、ソ連に関する情報を記録したマイクロフィルムを携帯していた。

 

ウォール街やナチスにとって好都合なことに、その前の月にルーズベルトは執務室で急死している。

 

 

 

ドイツの降伏を受け、イギリスのウィンストン・チャーチル首相はソ連を奇襲攻撃しようとする。

 

首相だった彼はソ連に軍事侵攻するための作戦を立案するようにJPS(合同作戦本部)へ命令、「アンシンカブル作戦」が作られた。

 

7月1日に米英軍数十師団とドイツの10師団が「第3次世界大戦」を始める想定になっていたが、これは参謀本部の反対で実現しなかった。(Stephen Dorril, “MI6”, Fourth Estate, 2000など)

 

 

チャーチルは1945年7月に下野するが、「民間人」としてもソ連攻撃を目指して活動している。

 

 

例えば、イギリスのデイリー・メール紙によると、彼は1947年にアメリカのスタイルス・ブリッジス上院議員と会い、ソ連を核攻撃するようハリー・トルーマン大統領を説得して欲しいと頼んでいたという。「冷戦」が始まった後、1951年にチャーチルは首相へ返り咲いた。

 

 

 

イギリスにはアメリカ、日本、そしてファシストと連合してソ連を攻撃したいと考える人びとがいたようで、チャーチルもそうした人脈に属していたということだろう。

 

 

これはウォール街と共通。こうした米英の親ファシスト派によってスイスで創設されたとされているのがBIS(国際決済銀行)だ。(Anthony Cave Brown, “"C": The Secret Life of Sir Stewart Graham Menzies”, Macmillan, 1988)

 

 

 

アメリカの支配層は大戦後、ナチスの残党や協力者の逃走を助け、保護、さらに雇用したことが知られている。

 

いわゆるの「ブラッドストーン作戦」だ。また、ナチスの科学者を保護し、自分たちの研究開発に役立てようという「ペーパークリップ作戦」を実行している。

 

 

 

1948年にアメリカの「ロバート・マックルア将軍は、統合参謀本部に働きかけ、ソ連への核攻撃に続く全面的なゲリラ戦計画を承認させ」(クリストファー・シンプソン著、松尾弌訳『冷戦に憑かれた亡者たち』時事通信社、1994年)、その翌年に出された統合参謀本部の研究報告ではソ連の70都市へ133発の原爆を落とす(Oliver Stone & Peter Kuznick, “The Untold History of the United States,” Gallery Books, 2012)ことになっていた。

 

 

 

テキサス大学のジェームズ・ガルブレイス教授によると、こうしたグループは1957年初頭にアメリカ軍はソ連に対する先制核攻撃計画をスタートさせ、1963年の終わりに奇襲攻撃を実行する予定だった。

 

 

そのころ、先制核攻撃に必要なICBMを準備できると見通していたのだ。ソ連は中距離ミサイルで対抗するしかなく、そのためにアメリカとソ連はキューバに目をつけた。

 

 

 

ソ連を先制核攻撃しようと目論んでいたアメリカ軍の好戦派のひとりがカーティス・ルメイ。

1964年に日本政府が「勲一等旭日大綬章」を授与した軍人だ。

 

 

1945年2月にアメリカとイギリスの空軍はドイツのドレスデンを爆撃、2万2700名から2万5000名の市民が殺され、3月には東京が空襲されて10万人以上の市民が焼き殺されたと推計されている。

 

 

8月には広島と長崎に原爆が落とされて多くの人が殺されつつあるのだが、こうした市民虐殺の作戦を指揮していたのがルメイであり、1945年3月から8月の間に彼が殺した日本の民間人は100万人以上だとも言われている。

 

その後、朝鮮戦争でも市民を虐殺する。

 

 

 

現在、アメリカの好戦派はウクライナでネオ・ナチ(ステファン・バンデラ派)を使っているが、これは必然。第2次世界大戦が終わる前から彼らはナチスと共同でソ連を侵略、占領、略奪しようと目論んできたのだ。

 

 

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201505090000/

 

 

 

 

多くの人々は、第二次世界大戦でのソビエト軍の大規模な犠牲を知らない。

twitter.com/IntheNow_tweet/status/861574598801883136


忘れてはいけない。 語り継がなければいけない。
ゲオルギーリボンを胸に。

www.youtube.com/watch?v=SwjT9vbniSY&nohtml5=False

 

 

 

 

 

 

ロシアへの侵略は6世紀から続き、大祖国戦争ではあまりにも多大な犠牲を出しながら、ファシスト侵略者を打ち破って祖国を守り抜いた。 

今現在もなお続く、欧米による侵略工作。 大祖国戦争を忘れない限り、ロシアはファシストから祖国を守り抜く。



☆ 日本人も多くの犠牲を出した。

どうか ヒロヒトは 英国陸軍元帥 つまり 連合国サイド所属であり けれど 連合国と戦ったふりをしていたのだ ということを 知ってほしいと思う。

 


敵は 造られた ロシア でも 中国でもないのですよ。

もし 大日本帝国が 敵と戦っていたのなら 東京と 皇居が 真っ先に標的になり 終わっていたでしょう。

けれど 大日本帝国の指導者たちは みな 健在であり 東京裁判での 死亡とされたものたちも 生きていたともいわれています。

731部隊も 守られて 保護されて 今も 活躍しているのですよ。


大日本帝国の指導者の係累が 今 日本という国を 支配しているのです。

それでは 本当の歴史を知らされるはずもなく いつも いつも 仮想敵だけを 知らされるのです。



「汝の敵を知れ」


自分の国の中に 「異邦人」がいることを直視する。

もう だまされない  そして  本当の友を 知っていく。

 

 

世界的危機を警告する プーチンのスピーチ (再掲)

  • 2017.05.10 Wednesday
  • 09:32

 

 

【日本語字幕】世界的危機を警告するプーチンのスピーチ

2016-08-09 17:28:06

 

テーマ:ロシア

 

プーチンの警告:スピーチ完全版

 

 

 

 

 

 

【概要】

この非常に率直な対談は、2016年6月にサンクトペテルブルクで開催された国際経済フォーラムの期間中に、ロシア政府が様々な報道局の代表者を招待して行われたものです。

 

 

 

 

 

 

 

          

 

 

 

 

【プーチン大統領のスピーチの内容】

 

次はミサイル防衛システムについてです。

 

よく聞いてください、ここに座っている私たちは全員が大人で、さらに経験豊富なプロです。

 

しかしあなた方が私の言葉をそのまま正確に報道することを期待すらしていません。あなたがご自分の報道局に影響を与えようすることすら期待していません。

 

 

私は単に、個人レベルであなた方にお伝えしたいだけなのです。

 

 

もちろんすでにご存じでしょうが、改めて思い出してください。過去数十年の間は、かつて存在していた地政学的な権力のバランスのおかげで大規模な世界的紛争は避けられてきました。

 

 

 

核兵器を保有している二つの超大国は実質上、先制攻撃目的、そして防衛目的の兵器の製造を停止することに同意しました。

 

 

その機能システムはシンプルです。一方が軍事的な潜在力で支配的になった場合、そのような力の行使を可能にしたがる傾向があります。(すでに国際法で禁止されている通り)対ミサイル防衛システムや、かつて存在していたそれに関連するあらゆる同意事項は、国際的な治安保全の観点から考えると絶対的に必要不可欠なものです。

 

 

 

誰かを叱りつけるようなことは私もしたくはありませんが、アメリカ合衆国が1972年に批准された弾道弾迎撃ミサイル制限条約から一方的に手を引いたことで、国際安全保障に甚大なダメージを与えました。世界的な戦略的権力バランスの点で評価すれば、これは最初の打撃となりました。

 

 

 

私は当時(2002年)、そのようなシステムを展開させるつもりはないといいました。その理由はA.非常に高価であるかから、そしてB.それによって(アメリカ側から)どのような反応が返ってくるかわからなかったためです。

 

「私たちはお金を焼き捨てるようなことはしません」ということです。

 

 

 

ロシアは別の選択肢を選ぶつもりでした。先ほどお話しした通り、地政学的な戦略上のバランスを維持するために先制攻撃目的の兵器を展開させることです。ただそれだけのことです。他の誰かを脅迫するような目的ではありませんでした。

 

 

アメリカ側はこう言いました「いいでしょう。私たちの防衛システムはロシアに対抗するためのものではありませんし、ロシアの兵器もアメリカに抵抗するためのものではないでしょう。どうぞご自由に」

 

 

この対談は2000年代初頭に交わされたもので、当時のロシアは非常に厳しい状態にありました。経済の崩壊、内戦、コーカサス地方でのテロリストとの闘い、ロシアの軍産複合体の完全な壊滅状態などです。

 

 

 

その時点ではロシアが(将来に)軍事的権力を再構築することなんて、彼らには想像もできなかったに違いありません。

 

おそらくは、ソビエト時代から残ったものも徐々に荒廃するだろうとさえ予想していたのではないかと思います。だからこそ、「あなた方のお好きなようになさってください」と言ったのではないでしょうか。

 

しかしロシアはアメリカに対し復古的な対策を取ることを告げ、実際にそうしました。そしてロシアは現在、その分野のあらゆる側面で成功を収めていることを断言できます。

 

 

 

全部を説明はしませんが、重要なのはロシアが軍産複合体を近代化させたことです。

 

そしてロシアは、次世代の戦争体制を開発し続けます。ミサイル防衛システムに対抗するシステムについてさえ、ここではお話しするつもりはありません。
 

 

 私たちがアメリカ側のパートナーの方々に(兵器製造の制限について)何をどうお話お伝えしても、彼らは私たちとの協力を拒否してきました。私たちの申し出を断り、自国のやりたいことを行い続けてきたのです。
 


この公の場では私からお話しできないこともあります。もし言えば、私が失礼なことを言うことになりますから。
 


あなた方には私の言うことが信じられないかもしれませんが、私たちはこれ(軍拡競争)を停止するための本物の解決策を申し出てきました。しかしアメリカは私たちがせざるをえなかった提案のすべてを拒否してきたのです。
 


そして現在、アメリカはルーマニアに自国の対ミサイルシステムを配置させました。彼らの理由はいつも同じです。
「イランの核兵器の脅威から、私たちを防衛する必要があるからです!」
 


その脅威はどこにあるのでしょう?イランの核の脅威など存在していないのですが。
 

 

アメリカはイランと合意さえしていたじゃないですか。しかもこの合意を主導したのはあなた方アメリカであり、私たちも手助けしていました。
 


しかしアメリカがいなかったらこの同意も存在していませんでしたので、これはオバマ政権の業績だと私は考えています。この同意によって同地域の緊張感が緩和されました。また私もこの同意には賛成しています。ですのでオバマ大統領はご自分の業績リストにこの合意を入れてもよいかと思います。

 

 

しかしイランの核の脅威は存在していないにもかかわらず、対ミサイルシステムが配置され続けています。

 

ということは、アメリカがロシアに嘘をついていると私たちが言ったのは正しいということになります。

 

 

(対ミサイルシステムの配置の)アメリカ側の言い分は「イランの核の脅威」に基づいたもので、本当の理由ではありません。

 

繰り返すようですが、アメリカは私たちに嘘をついたのです。

 

アメリカはこのシステムを建築し、今ではミサイルが装填されています。

 

 

 

皆さまジャーナリストの方は、このミサイルがカプセルに入れられていることをご存知のはずです。これは水上を拠点にしたトマホーク中距離ロケット発射装置から使用されおり、「対ミサイル」システムが装填され、距離にして最高500kmを貫通することが可能です。

 

しかしロシアはこのテクノロジーを事前に認識していました。アメリカが最高で1000km、そしてさらに遠くの距離を貫通可能な新しいミサイルの開発に成功するのはどの年になるかさえ、ロシアは把握していますし、そうなった時点でロシアが保有する核の可能性に直接的に脅威となることでしょう。

 

 

何年にそれが実現するかについてロシアは把握していますが、私たちがそれを認識していることをアメリカ側も知っているのです!

 

そしてアメリカ政府がほら話を伝えるのはジャーナリストのあなた方だけで、そのあなたが自国民にそのでたらめを広げているのです。

 

 

 

その一方、あなた方は迫りくる危機を感じていないことが、私には心配なのです。
この世界が、後戻りのできない方向に向かわされていることを、あなたたちはどうして理解していないのでしょう。
 

それが問題なのです。彼らはその一方で、何事も起きていないようなふりをしています。
 


どうやったらあなた方にわかってもらえるのか、私はもうわかりません。
 


そしてアメリカはこれを「武力侵略を防ぐ」目的の防衛システムとして使われている兵器としてではなく、「防衛」システムとして正当化していますが、決して真実ではありえません。
 


対ミサイル防衛システムは、攻撃的戦力システム全体の一部であり、攻撃的ミサイル発射装置を含めた全体の一部として機能するからです。
 
まず複合体がブロックをすれば相手方は高精度の兵器を発射し、次は核の可能性のある攻撃をブロック、そしてその返答として自国の核兵器を送り出すことになります。これは一つのシステムの一部として作られているのです。
 

 

現在の核を含まない戦争ではこのように機能します。しかし高精度のミサイル防衛システムは除きますがが。
では実際のミサイルの「防衛」問題はここまでにしましょう。
 
このようなカプセルには先ほどの「対ミサイル」が組み込まれており、海上を拠点にしています。トマホークス亜音速ミサイルシステムを運搬できる軍艦の上にです。

 

 

 

 

配置するには数時間かかりますが、ではそれがどのような種類の「対ミサイル」システムなのかが問題になります。配置されたミサイルの種類はどうやって知ったらいいのでしょうか?そのプログラムを(非核から核へ)変更するだけで変わるのですが。

 

 

本当にそれだけで変更できるのです。

 

変更にはほとんど時間はかかりませんし、さらにルーマニア政府自身でさえ何が起こっているのか知らないでしょう。アメリカがルーマニア人に発射させると思いますか?

 

何が起きたのか、誰も知ることはできないでしょう。ルーマニア人だけでなく、ポーランド人も同じです。

 

 

彼らの戦略を私が知らないとでも思われますか?(苦笑)

 

 

私が見る限り、私たちは非常に危険な状態にあります。

 

アメリカ側のパートナーの方たちと対談したことがありますが、彼らは核弾頭抜きの弾道ミサイルを開発したいと話していました。

 

私たちはこう返しました。「それがもたらす必然的帰結が何か、あなた方は本当に理解しているのですか?

 

潜水艦や領土からミサイル、弾道ミサイルを発射するということですが、そのミサイルに核弾頭がついているかどうか、私たちはどう確認したらよいのでしょうか?!

 

それにより、一体どのようなシナリオをもたらされるか、想像できないのですか?」
 

 

 

しかし私が知っている限りでは、アメリカはこのような兵器の開発はしていません。今のところは中断しています。それでも他のことは実行しています。
 
私が理解しているのは、私たち自身を防衛する必要が出てくるということです。そしてアメリカはこの動きを、いつも通りに「ロシアの武力侵攻だ!」と宣伝するということも、私は知っています。
 

しかしこれは、あなた方の行動に対する私たちの反応にすぎません。(大統領として)私たちの国民の安全を確保しなければならないことは、明らかではないでしょうか?

 

 

それだけでなく私が最初に申し上げた通り、戦略的な権力バランスを維持するよう努力する必要もあります。私の回答を終わらせるにあたり、またその点に戻らせてください。
 

 


過去70年以上の間、世界的な大規模な紛争を避け、人類に安全を確保してきたのはまさにこの権力のバランスでした。「相互の脅威」に根付いた恩恵であり、この相互間の脅威こそが相互の平和を地球規模に保証していたのです。
 
どうやったらそれをあのように簡単に台無しにしてしまうのか、私にはまったく理解しようもありません。
 
私は彼らの行動は非常に危険だと思っています。思っているだけはなく、確信しています。
 

(翻訳終了)

 

 

*****

 

 

【コメント】

 

 

プーチン大統領の読み通り、この会談の翌月の7月に開催されたワルシャワでのNATOのサミット会談では、NATO同盟国はロシアを「世界的な安全に対する主要な脅威」であると(再び)定めていました。

 

ISISをさしおいての、世界の脅威No.1だそうです。ISISは彼らの支配下にあるから脅威でもないということでしょうか。

 

 

この動画のほとんどは翻訳してありますが、後半約5分の一は2007年のミュンヘン安全保障会議でのプーチンのスピーチで、この部分は翻訳していません。

 

 

しかし2007年のスピーチの最後には、プーチンも「あなた(アメリカ)の対ミサイル防衛システムがロシアを標的にしたものではないというのであれば、ロシアの新しい兵器もアメリカを標的にしたものではありませんから!」と、キレています。

 

 

 

私もプーチンの発言をこの動画のように何度も聞いてきましたが、本当にプーチンの言っていたように西側のメディアは彼の言葉(通常は国際法を守り、紛争を避けようという申し出)をそのまま伝えることはなく、なぜかロシアが「攻撃を仕掛ける側」にいるような表現になっていることが多いので、このスピーチで隠しきれていないようにプーチン氏が怒るのも仕方ないことかと思います。

 

 

 

トニー・ブレアのイラク戦争に関する調査委員会の発表から、イラク戦争は不要な戦争であったと伝えられましたが、プーチン大統領は最初からアメリカのイラク武力侵攻に反対してきました。

 

 

プーチン:「ロシアはイラク(侵攻)についてアメリカに警告を発していた」

2004年6月16日【Washington Post】

 

 

リビアについても、ヒラリー・クリントンのEメールスキャンダルの辺りから、さらに加速度的に様々な情報が公開されており、リビア武力侵攻も必要のない武力行為であったことが公けに明らかにされ始めています。

 

 

このリビアに関してもプーチンは反対してきました。

 

 

プーチンが「リビアに関する決議に違反している」とイギリスとアメリカを攻撃

2011年11月12日【Independent】

 

 

このように考えると、アメリカの武力侵攻を免れたイランはラッキーだったけども、シリアへの武力介入も本当に必要なことなのか、疑わしく思えてきます。

 

 

ヒラリー・クリントンはISISに資金を寄付していた企業の取締役だった

2016年8月1日【YourNewsWire】

 

 

「ヒラリー・クリントンがシリア国内のISISに資金を提供していた企業から10万ドルを取っていたことが、ウィキリークス(Wikileaks)が公開した資料から明らかになった」

 

 

シリアでも、プーチンはアメリカの武力侵攻に最初から反対し続けてきたことは言うまでもありません。

 

 

これもプーチン大統領の言う通りですが、世界第三次大戦が始まろうかとしているような緊張感の中で、何事もないようにふるまっているメディアには不気味さすら感じますね。

 

 

またCNNの報道によれば、ロシア国民は迫りくる世界第三次大戦に備えて必需品を備蓄しているということです(YourNewsWire)。

    

 

【関連記事】

★ロシアが核と10万の兵士の配置を命令/CERNとナチスと超次元装置

NATOが軍事的にロシアを完全包囲している様子をまとめてあります。

 

 

 

https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12187407695.html

 

 

 

 

 

 

プーチンロシアを知ることが 必要

  • 2017.05.06 Saturday
  • 09:41

 

牛サマディー君の読書レビュー:

「ドイツ帝国」が世界を破滅させる 日本人への警告 〜エマニュエル・トッド氏によるロシア分析〜


再度ロシアについて執筆させて頂きました。


私たちは、ロシア・プーチンを正しく理解する必要があるのです。何故でしょうか。

 

更に言えば、何故私たちは真実に目覚める必要があるのでしょうか?

 

今回はそのことについて書きました。
 



「ドイツ帝国」が世界を破滅させる 日本人への警告 エマニュエル・トッド著

 

   

 

 

 

 

我々の力 意識の光

戦争はもちろん支配層の意図により引き起こされるのであるが、そこには民衆を騙すというプロセスが必ず存在する。つまり我々一般市民が冷静に真実を見据えているならば戦争は引き起こされえないのであり、全ては我々の「意識」にかかっている。

一人の人の理解の閃光が、人々の意識を確実に変化させているのです。 
 

 


あなたの認識の光は、光の速度で世界に広がるのです。光が広がれば闇は居場所がなくなるのです。




我々が信じ込まされている’偽り’

政治、経済、医療、教育、食、歴史、宗教、科学、美術、宇宙・・・

驚愕すべきことに、’偽り’はありとあらゆる分野に渡っている。我々はそれら全てを丁寧に解きほぐし、完全なる真実の世界を追い求めなければならない。

    
  

 

 

 

 

でっち上げられた敵、意図された対立

ロシア・プーチンに関する誤ったイメージを解き、正確な理解を得ることは極めて重要な事である。

それにより、支配層が撒いた戦争の火種を摘み取ることが出来る。


真実の追求は、我々がこの世界で生きるうえでの義務ではないだろうか。



トッド氏は人口学者としての立場から独特な視点でロシア社会を分析しており、以前紹介したコールマン博士と同じく、ロシアに対して肯定的な評価を下している。

 


探究の道は異なれど、真理は普遍的なものなのである。


まずはじめに、トッド氏は次のように述べている。
 

 



ロシア脅威論は西洋が病んでいる証 

西洋はたしかに世界で圧倒的に支配的だが、それと裏腹に今日、そのさまざまな部分において不安に駆られ、煩悶し、病んでいる。
 

 

イデオロギーの側面から見ると、ロシア脅威論はまずスケープゴート探しのように、もっといえば、西側で最小限の一体感を保つために必要な敵のでっち上げのように見える。



日本社会においても言えるのではないだろうか?

つまり、中国や韓国に対する激しい憎悪である。

 

 


日本会議関係者、ネトウヨ達、彼らの主張は下劣そのものであり、明らかに精神が病んでいる。

彼らの唱える’美しい日本’は偽物である。決して同調してはならない。
 

 

他民族を排斥するなどという下らないことに貴重な精力を費やすのは愚かである。

 

 


自国の闇へと目を向けることのない盲目的愛国主義も愚かである。


“ナルシズムに陥るでも自己を卑下するでもなく、ただただありのままを見つめよ。”



自己に対しても、社会に対しても、このような態度で向き合わなければならない。それによって初めて根本的な変革が起こり得るのである。
 

 

   

 

 

 

 

言うまでもなく日中対立や日韓対立は‘演出’されたものであり、このことは既に様々な論者によって指摘されている。

 


ー誰が対立を煽動しているのか?

ー対立により誰が得をするのか?

ー彼らの意図は何なのか?



邪悪な支配層に決して騙されず、我々は深く気付いていなければならない。


騙されている状態においては、本質を見ることなど出来ない。著者は次のように述べている。




プーチン嫌いの雰囲気によって、人口学的な指標によって疑いの余地もなく明らかになる本質的な事実がわれわれの目に隠されてしまいました。


それはつまり、ソ連の崩壊から、モダンでダイナミックなひとつの偉大な社会が生まれたという事実です。


https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=127433
 

国民の命が第一  プーチン・ロシア   ミールくんの動画です

  • 2017.04.27 Thursday
  • 09:32

 

 

4.25   ロシアの映画館、放射線量の上昇で3ヶ月閉鎖

 


執行官は、大気中のラドン濃度の上昇を受け、ケメロヴォ州にある映画館の営業を90日間停止させた。連邦執行官局広報部が発表した。

 

消息筋は「映画館では大気中のラドン濃度が年間平均値を上回った。

 

 

裁判所は、これが客とスタッフの健康にとって危険を生み出していると判断し、客席の使用は90日間停止された」と伝えた。

 

 

また客席は最近改装され、ラドンは建材から放出しており、ラドン濃度を低下させるためには、新たな換気システムを設置するだけで十分であると伝えられた。

 

 

先の報道では、日本政府は31日、福島第1原発事故後、避難指示の出ていた福島県の飯舘村、川俣町山木屋地区、浪江町の3つの町村の避難指示を解除した。

 

 

 

 

◎ 4.25  秋田県知事 プーチン大統領からの猫にメロメロな自分を語る【動画】


秋田県の佐竹知事といえばプーチン大統領から猫のミールを贈呈されたことで知られるが、その佐竹氏が北東アジア諸国地域立法議会の代表が集まるフォーラムに出席したおりに、極東の議員らに対して明かしたミールの話が25日、沿海地方議会のサイトに掲載された。

 

 

 

 

 


 

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